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屋根工事報告書 陶器瓦屋根補修を工事1

2009.01.14 (水)

屋根工事報告書 陶器瓦屋根補修を工事1

 http://blog.with2.net/link.php?720512

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 久喜市で陶器瓦屋根を雨漏り補修工事しました。
平成20年12月8日から4日間でした。

雨樋を交換しませんでした。

ファイル 98-1.jpg雨漏り箇所の棟瓦を解体しました。

ファイル 98-2.jpg雨漏り箇所の棟瓦と桟瓦を撤去しました。

ファイル 98-3.jpg雨漏り箇所に防水紙(ゴムアスルーフィング)を施工しました。
今回は耐震棟を施工します。強化棟金具を施工しました。

ファイル 98-4.jpg軒瓦と桟瓦を復帰しました。棟の芯にタフモック(カーボン入り高耐久人工木)を施工しました。

続く

今回の工事は天井に雨漏りが発生した事がきっかけでした。お客様のご希望により、補修工事を致しました。

屋根工事職人ルーフ

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雨漏り奮闘記 ナムチェ~ホテルエベレストビューへ

2009.01.14 (水)

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ファイル 97-1.jpgナムチェバザールを後に馬の背に揺られながら「コンデリ山」を.撮影・今回の旅で最初に見たヒマラヤの山

ファイル 97-2.jpg)バルタン星人の形をしたタムセルク(6623m)

ファイル 97-3.jpg写真右よりアマ・ダブラム(6856m)女性にの首飾りを表して居ります。
雲に隠れたローツエ(8511m

ファイル 97-4.jpg右より雲をたなびかせたローツエ(8511m)
念願のエベレスト(8850m)

ファイル 97-5.jpgエベレストを望遠で撮影
太古の時代海底だった痕跡の地層がはっきり見えます。
山の傾斜がキツイせいか余り冠雪か見られません。

雨漏り奮闘記 ナムチェ~ホテルエベレストビューへ
平成20年12月30日
コンデリ山を背中に馬に揺られること40分ぐらい
前方に壮大な雪を被り、
ヒマラヤ襞をあらわに8000m・7000mの山並みが
眼前に聳え立ってきました。

バルタン星人の形相でタムセルクが(6623m)
広大な氷河を見せてきました。

そして左脇にカンテガ(6779m)
奥に行ってミンブラ(6467m)

ひと際威容を誇るアマ・ダブラム(6856m)
余り良く見えないがシャルツ・ピーク(7502m・7590m)
ローツエシャール(8400m)
ローツエ(8511m)

ひと際黒々と、雲をたなびかせてエベレストが(8850m)凛として居りました。

其の脇にヌプツツエ(7896m)の大パノラマ・・・・・・。

新瓦博士