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義父の慰霊に旅も終り、ほっとしています。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2010.09.07 (火)

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義父の慰霊に旅も終り、ほっとしています。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

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義父の慰霊の旅も終り、ほっとしています。
京は海岸と通りのフイリッピンでも1・2位を争う素敵なホテルに宿泊しました。

曇っていたので、マニラ湾の夜景は見る事が出来ませんでしたが、素敵な夜景を部屋から見る事が出来、満足しました。

時間でおなかもすいてきたので、ロビーのある会に「遊楽園」に食事を取りに行きました。

変な人が沢山いるのに、斑入りピン人はあまり働かないので、佐藤さん(支配人)が気ぜわしく料理を運んでいるのに、ふしぎにおもいましたが・・・。

私たちについてくれた日本語の話せるウエイトレスさんの話によると、アキノ大唐慮のおねいさんの誕生日で、アキノ大腸量は日本食がお好きで、会食に来ているとの事でした。

それでふしんあひとがたくさんいるのは「SP}だったんですね。

それでわかりました。

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キリシタン大名『高山 右近』は加賀100万石前田利家に20年かくまわれておりましたが、利家の死後、家康にキリストを捨てるか、国を捨てるか迫られ、日本を捨て、当時のルソン島に渡ったのでした。

これも、当時ルソン助左衛門に教訓を得たのだと思います。
鎖国をしていた日本に戻ることなく、ルソンで命を全うしたのでした。

いかにも,信念のキリシタンだったのですね。
高山右近は当時加藤清正と並んで、城の縄張りの名人だったそうです。

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フイリッピン一の名門ホテルで、今上天皇がお泊りになられた「ザ・フイリッピンホテル」です。

ロビーはとっても素敵なシャンゼリアが輝いておりました。

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このマニラ・ダイアモンドホテルは日本食の「遊楽園」が有名で

ダイヤモンドホテルの部屋から見るマニラ湾


                           
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部屋から見えた海岸と通りの夜景

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たまたま、アキノ大統領のおねいさんの誕生日という事で、アキノ大統領が食事をしている所に同席致しました。

あまりにも、何もしない定員風な人が多くて何をしている人かと思ったら、「SP」だったんですね。

この話は、たまたま私たちについてくれた日本語の話せるウエイトレスさんが話してくれて解った話です。

パーテッションがあって、顔は見る事が出来ませんでしたが、
ドアの所に2人、階段の所に5~6人ぐらい、また、ちがうところに2~3人ぐらい、ホテルの入り口に5~6人ぐらい、またほかの通路にも4~5人たむろしておりました。

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雨漏り奮闘記 思い出の台湾旅行

2010.04.30 (金)

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  雨漏り奮闘記 思い出の台湾旅行
今から25年も前の事です。
私も30代後半か40代前半の事だと記憶しております。
今みたいに海外旅行が会社の慰安旅行として認められていない当時の事です。

社員を連れて台湾に観光旅行に行った時の話です。
記憶も定かでなくなり、うろ覚えの話で申し訳ないのですが、
当時は台湾と言っても、海外です。
楽しくって、若さの至りで楽しんできました。

台湾に行って驚いたことは、蒋介石の偉大さをアピールして、国民党が蒋介石の偉業をたたえてか、彼自身が生前建立したものか解りませんが、彼の偉業を誇示した建物、銅像などがやたらに『でかく』感じられました。

でも、食事は本場中国です。美味しかったですね。
また、孔子様を祭った廟堂では、犬の肉を売っていたのには驚きでした。

イヌはちょっといけなかったのですが、すっぽんとか蛇の料理は
行ったついでと思い食してみました。
あまりおいしい物ではありませんでした。

旅は日常の現実の時間から『非現実の時空』に運んでくれます。
だから、どこに行っても『旅行』には驚きと感動があります。

この時も、韓国旅行を含めて4回目と思います。
まだまだ、海外旅行の初心者の段階です。

でも、それなりに楽しかったです。
                                            
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まだこの時代は飛行機の乗降がタラップの時代でした。

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大中至正の巨大なモニュメント

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蒋介石を祀った廟堂です。

                           
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巨大な蒋介石の座像が鎮座してました。

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丸山大飯店のゲートと記憶してます。

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雨漏り奮闘記 『あっつ』と驚く仮面劇の早業

2010.04.14 (水)

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  雨漏り奮闘記 『あっつ』と驚く仮面劇の早業
2006年1月8日の成都の寒い夜だと言うのに『仮面劇』は野外で火鉢を数人で1個を囲んで、暖かい珈琲をすすっての鑑賞でした。
冷え冷えとした、夜の野外の鑑賞はたとえようもありませんが、日本ではとても興行が成り立たないと思います。

しかし、周りは熱気に包まれて、ひどい物でした。
でも、仮面劇はそれは寒くても一見の価値のあるものでした。

なんとかして、手品の種を明かそうとカメラを構えて、あるいは目を凝らしてじっと見つめていましたが、どうしてもわからずじまいでした。

仮面を剥ぐのは、手を訓練によって早くすることは可能と思っておりましたが、剥ぐだけでなく、元に戻すのも目にもとまらない早さなのです。
さすがに兜を脱ぎました。

仮面劇はユーモアのあるドラマ風仕立ても忘れていませんでした。
また、影絵も披露して、時間いっぱい楽しませてくれました。他にも似たような仮面劇があるようですが、一緒に行った竹内さんが素晴らしいよと言って、明日の早い一人を除き全員鑑賞しました。

本当に素晴らしかったです。
是非、生徒に行き機会がありましたら、寒さをこらえてでも、鑑賞の価値はありますのでお勧め致します。
 
                                            
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とぼけた人物を描く仮面はかぶっていないが、演出をしていました。

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楊貴妃かなんかを演じていると思いますが中国語の説明で理解できませんでした。

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人形劇による仮面劇.

                           
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何回も変化を見せる仮面劇

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仮面を素早い速さでもとにも戻します。
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韓国最後の観光 南山タワー

2009.05.22 (金)

韓国最後の観光 南山タワー

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南山タワー

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南山タワーの展望台より、ソウル市内を望む

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漢江に架かる橋もライトアップして美しい光景を浮かび上がらせておりました。

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ソウル市内の官庁街を望む

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南山タワーの土産物屋さんに有ったクリスタルガラスの土産

韓国の変貌

2009.05.22 (金)

韓国の変貌と南山タワー

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南大門広場の市場風景

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広場でパフォーマンスを演じる若者

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市場の衣料品店をのぞきこむ女性

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粋なお兄さんのお店の前で、泉ピン子さん購入のお店です。
負けてくれるよ。是非寄ってね。

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夕食のプルコギ 光子ご満悦

南大門市場

2009.05.22 (金)

南大門市場の風景

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ギョトするフアッションのポスター 
今はグローバリズムで都市はどこも変わらないね。
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免税店より新旧混在の風景
遠景は古い寺院です。
混在の美です。

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車中より今の韓国を撮影

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店側より撮影
面白いでしょう

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歩行者天国の南大門市場

雨漏り奮闘記 「ソウル南大門市場と南山の夜景」太陽光発電を推進しよう

2009.05.22 (金)

雨漏り奮闘記 「ソウル南大門市場と南山の夜景」太陽光発電を推進しよう!
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雨漏り奮闘記 「ソウル南大門市場と南山の夜景」太陽光発電を推進しよう!
いよいよゴールデンウイークの最終日の韓国観光となりなした。
「徳寿宮」の観光を終え、OPの観光になり、添乗員が南山タワーと南大門市場の散策と喜劇的調理師たちのショウはどうかというので、南大門市場と南山の夜景に決まりました。

でも、よく考えると4000円は少し高いと思いました。
南大門市場、変わってしまいました。
国宝第1号南大門は、足場を組み、シートで覆われ,再建の途中でした。

43年前は牛を引き、リヤカーを引っ張り、田舎の風景でしたが
ビル群が立ち並び、行きかう人も忙しそうに、

そして、市場の内容も,かっての民芸品や生活用品、お土産ではなくなり、衣類、のり、朝鮮人参,青磁の壷でした。

白磁の皿を探しましたが,なかなかありません。
もう帰ろうかと思うときに、「ありました」

「白磁専門店」です。
イギリスのエリザベス女王がわざわざ買いに来たと
女店主は言っていました。

中くらいの白磁、驚きました。日本円で6300円でした。
一枚ですよ。
10枚買って来ようと思いましたが、3枚でやめてしまいました。

途中、若い夫婦が入ってきて、展示してあった白磁のリンゴを
20000円で購入して帰って行きました。
民芸品屋があったので、秀吉の朝鮮戦争で活躍した、龍と亀の甲羅でできている軍船を購入しようと、一所懸命説明したら、
どうにか亀という言葉で理解したらしく、ショウケースの上段から引っ張り出し、「これ?」と見せてくれた。

一寸違ったが、探したものだから購入した。
そんなこんなして、時間が来たので、のりでも買って戻ろうと
市場の雰囲気をカメラに収めていると
写真を撮って、宣伝して!
と、粋なお兄さんが声をかけてきたので、
光子と二人で、のりを抱えて写真を撮った。

わたしのHPで宣伝してやるよ。名刺頂戴と言って
名刺をもらってきました。

もう時間が8時をまわっていたのかもしれない。
それから、集合場所の眼鏡屋さんで眼鏡を受取りバスに向かって
夜景の名所、南山タワーに向かった。
急な角度の道を登り、タワーに上ることにした。

展望台までエレベーターであったいう間に到着。
自慢するだけあって、ちょっと良かったが、
でも、函館の夜景のほうがよいと思った。

このタワーは43年前からありましたが、夜景を見るのは
初めてでした。

漢江に架かる橋の所は、ちょっと良い夜景でした。
容姿は京都タワーに似ておりました。

昔、南山のふもとから折り重なるように[万戸]という貧民窟の
家々がへばりついておりました。

今は、植樹した木々も大きくなり、タワーに上らなければ
下界が見えないくらい鬱蒼としておりました。

最後の見学を終え、ホテルに着いたのが11.00ごろだと思います。
明日の朝、ロビー集合AM4.00、
殺人スケジュ-ルの旅の終わりでした。

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国宝第1号南大門 昭和42年撮影

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屋台のお店で製造しながらおいしい物を即売してます。
チマ・チョゴリをつけています。

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現代の韓国の若者

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オリンピック道路にいろいろなモニュメント有
そのうちのテコンドー

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新しい韓国の躍動

太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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