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兄久男の告別式行われる

2014.04.25 (金)

一人逝き
そして、新しい命が芽生える。
老いを知らないと思っていたが、
伏せてみて、病に勝てず、また伏せる。

自分もいつか閻魔様に手を引かれ、
三途の川を渡らんと、
妻が必死に足をつかんで、戻そうとする。

気がついて、閻魔様の手を振り切り
現世に戻りたる。

何のために生を受けたるか。
命をつなぎ、世のため、人のために尽くして、
たのしい桃源郷の世界に
こころをおいて、我は満足して、
妻・息子・孫たちに「幸せにね」と
幸せにねとつぶやいて、
病院の窓を開けてもらって、
飛んでゆきたい。
http://blog.with2.net/link.php?720512
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今、東日本大震災で国民の意識が変化している。
1400年の瓦の歴史に、故郷の風景に、変調を感じるのは、私「屋根屋のおっさん」だけなのでしょうか。
瓦は1400年の歴史に中で、このままでは、技能者が育たない。震災。戦災。火災。多くの災難を乗り越えて、瓦が日本の街並みを支えたのです。そして今があるのです。
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 1208-1.jpg
中学時代に故兄久男

ファイル 1208-2.jpg
軽井沢のスケート場で故兄久男

ファイル 1208-3.jpg
母やすの一族。
故人になられた方が8人目になりました。
左側の1人目故兄久男
                           
ファイル 1208-4.jpg
母やすの白鷺園入所で小川家に集まったときです。
最後列の左から3人目が故人兄久男です。

埼玉の屋根屋さん「住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。」
久喜市・加須市・白岡町・杉戸町・羽生市・古河市・熊谷市の皆さん応援してくださいね。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301

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