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アルゼンチンの都 ブエノスアイレス

2010.03.04 (木)

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  雨漏り奮闘記 
アルゼンチンの都 ブエノスアイレス
地中海性気候の温暖なラプラタ川の流域に広がる
陽気なタンゴの発祥地、アルゼンチン

そして、南米一の美しい街並みを誇り、
片側9車線の大通り、中央にエジプトのオベりスクを
模した尖塔が立つ、素晴らしい街で、
夕陽の美しい町でした。

ラプラタ川の広大な広さに驚かされ、
世界3大オペラ座があると聞いて、またびっくり、
そこに加え、巨大なゴムの木、周囲15mはあるかと思われる
巨木でした。 でも、ゴムの木といってもゴムの樹液は出ないそうです。

そして、永遠に消えることのないキリスト教の総本山
(メトロポリタン大聖堂)の祈りの炎、おごそかで、心を静める作用を持っていました。

取り留めのない話をつづってごめんなさい。
でも、降りったったタンゴ発祥の地、カミニートは
派手派手の建物が冬の寒空に温かみを与え、
港町の荒くれ雰囲気を和らげてくれました。 
                                            
ファイル 386-1.jpg
このラプラタ川は世界一広い河口で、砂州がなく狭いこの場所でさえ、40KMあるそうです。
広いところは、230KMもあるそうです。
広さだけではアマゾンの250KM負けますが、実際の広さはラプラタ川がいちばんです。

波がないから河川と思えるだけで、向こう岸は晴れた日でも見えなそうです。

ファイル 386-2.jpg
南米のパリ称されるブエノスアイレスの中心街
すぐそばに大統領官邸もあります。

ファイル 386-3.jpg
世界一広い片側9車線の大通り。
オベリスクが中央に見えますが、人工的にアルゼンチンで作成したものだそうです。


                           
ファイル 386-4.jpg
巨大なゴムの木。なんでこんなところにあるんだろう。

ファイル 386-5.jpg
どんな戦乱の時でも消えることのない、アルゼンチンのキリスト教の総本山(
メトロポリタン大聖堂)の祈りの炎

太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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