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サバンナの大草原を気球に乗って空中散歩『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』埼玉の瓦屋さん・雨漏り奮闘記

2011.02.19 (土)

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サバンナの大草原を気球に乗って空中散歩『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』埼玉の瓦屋さん・雨漏り奮闘記

ライト兄弟が始めて飛行機を飛ばして140年になる。
レオナルドダビンチも飛行機の原型の模型を書いた。

その昔、大きな羽をつけて、飛ぼうとした者もいた。
何時の時代も、人は大空に飛ぼうとする

光子も同じだ。気球に乗って
アフリカの大地を見たい。
夢だ。夢だ。それが今現実化しようとしている。
自分の体が浮いて、
大地をしっかり見つめて、
鳥のように遠くを見つめて、

青い空、動物の群れ
姿を現す太陽の眩しさ
太古の時代に、地球がわかれ、ぶつかり
大地を作った
何億年もかかって、
今の大地が出来た。

気球が大地へ下りた。
肉食獣のいない
安全な大地で、
美味しい美味しいシャンペンと
命の息づく有精卵で
目玉焼きを作ってくれた。
いままで食べた味にはなかった
美味しさが、口に中に広がった。
幸せをかみしめた。
生きててよかった。

人間バンザイ。

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ご連絡お待ちしております。

ファイル 802-1.jpg
薄暗い内に飛しょうした気球はゆっくりと大地を離れて高度を上げてゆきます。

ファイル 802-2.jpg

バルーンは大きな大輪の花を咲かせてその全容を露わにする。

ファイル 802-3.jpg
素敵な食材で、シンプルな目玉焼きに驚く光子。
黒人のコックさん

                           
ファイル 802-4.jpg
アフリカの大地に長く動物の飢えをいやす水飲み場を形成する
地球の傷跡、大地溝帯。
自分たちの乗る、バルーンの影を映して、サバンナをゆっくり進む。

ファイル 802-5.jpg
夕暮れに遊ぶシマウマとヌーの群れ

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