Calendar

<< 2009/3  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

記事一覧

太陽光発電を推進しよう!アフリカ・ケニアの旅・完

2009.03.27 (金)

上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励み太陽光発電を推進しよう!アフリカ・ケニアの旅・完
 http://blog.with2.net/link.php?720512に成ります。宜しくお願いいたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
太陽光発電を推進しよう!アフリカ・ケニアの旅・完

ファイル 167-1.jpg
巨大モールのスキー場風景

ファイル 167-2.jpg
イスラム寺院のモスク

ファイル 167-3.jpg
巨大モールの風景

ファイル 167-4.jpg
アラビヤンナイト世界・・・不思議なランプかわらアラジンが
出てきそうな素敵なお土産

ファイル 167-5.jpg
戦争反対のポスターの前で
苦しむのはいつも子供達です。
日本の平和は素晴らしいです。
戦争孤児は悲惨です。この平和がいつまでも続きますように。

太陽光発電を推進しよう!アフリカ・ケニアの旅 ・ドバイ

2009.03.27 (金)

 http://blog.with2.net/link.php?720512
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
太陽光発電を推進しよう!アフリカ・ケニアの旅・完

ファイル 166-1.jpg
7つ星ホテルのバージル・アル・アラブホテル

ファイル 166-2.jpg
アラビア海に浮かぶ巨大ヨット・バージル・アル・アラブホテル
3つのヘリポートよりVIPはホテルに入る

ファイル 166-3.jpg
かって砂漠の荒涼とした風景はみじんも見つけられないベイ・エリア

ファイル 166-4.jpg
ゆったりと流れゆく時間を過ごすカップル・・・・アラビア海

ファイル 166-5.jpg
砂漠の民ヴェトウインの生活をあらわしたジオラマ

ケニアの感動の大自然の旅も終り、現実の世界へ
自分の気持ちも切り替えつつ、
ナイロビ空港でハプニングが起こり
おた々とあわてる羽目になり
石油の成金の「ドバイ」観光をすることになりました。

突如の出来事でどうしょう。
予定どうり帰国できない。
会社に連絡しなくては、

原因はダブルブッキングという飛行機の定員以上の
航空券の販売だそうです。

それも北山さん一人だけ、機内積み込みにOKが出てフライト
残りの4人は居残り、
オロオロしながら待つこと3時間以上

結局次のフライトでということになり
香港の乗り継ぎができず、ドバイ1泊になってしまいました。

ぎりぎりの日程で私たちは旅行の日程を
組んでいたため、
ツアー仲間の写真家田村さんが日本に電話をかけてくれる
ことになり、ちょっと安心、だが、
剣に電話した。
剣もナイロビから国際電話ということで
びっくりして、私と電話を代わって安心し、
次のフライトでドバイに向かいました。

早朝ドバイに到着
指定のホテルに直行
軽く睡眠をとり、希望者だけ
ドバイ半日観光25,000円、皆じたばたしても
仕方ないのでバスを借り切って
灼熱の太陽と砂漠のヴェトウイン
世界の金融都市を目指して
変貌するドバイへ、バスに乗り込んだ。

ベイエリアの発展、7星ホテルのバージル・アル・アラブ
まっ白砂浜とブルーライトのアラビア海
博物館では、10年前の生活をジオラマで展示
最後はビッグモールで買い物
灼熱の太陽をものともせず、室内スキー場は
にわか成金の子供たちでごった返していた。

日本以上の光景をアラブの首長国で
これ見よがしに。すごい経済発展を見せつけられ
だが、今はアメリカ発金融危機で発展がストップ
その当時は石油の力を見せつけられた思いを
背負ってドバイを後に香港に向かった。

太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」