http://blog.with2.net/link.php?720512
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
雨漏り奮闘記 早春の立山にザゼンソウを求めて
花を見て、悲しんだり、喜んだり、瞑想にふける人はありますが、『怒り』を覚える人はいないそうです。
花には「元気・喜び」をもらう人は多いと思います。
特に、ザゼンソウは神秘なるがゆえに、えに言えぬ物があります。
この写真は、今から10年近く前にアルペンルートに行った時、大町のペンションに泊まりました。
その時撮影したものですが、ペンションのおかみさんが親切で、また、美味しい料理で、テーブルが和やかに包まれました。
その夕食に席で、明朝『高山植物』を鑑賞されたい方はロビーにお集まりください。おっしゃてくれたのでお供に加えて頂きました。
いろいろな高山植物を鑑賞できて、ハッピーな時間を過ごすことができました。
また、夜は夜で、この辺は「狸・キツネが出没します。」との事で夕食が終わり、時間をおいてペンション中を暗くしてくれました。
30分ぐらいおいて、闇夜に光るものがあらわれ、狸の親子がペンション近くに撒いた餌を求めてやってきたのです。
たらふく食った狸の親子は、のこのこと林の中に帰って行きました。
それから待つこと30分ぐらい、神経質な狐がおそるおそるやってきました。
狸と違って狐はすぐ付こうとしません。
あたりをうかがい伺い食べ始めました。
食べ終わるとさっさと消えるがごとく、身を隠しました。
早春の大町のペンションの楽しい思い出となりました。

ピンクの花をつける可憐な『カタクリの花』
この花の根をもとに『かたくり粉』の原料となる球根を作ります。

『夏がくれば思い出す・・・・』とうたわれた水芭蕉で『尾瀬』の代名詞みたいな代表的な早春の水辺の花

独特の雰囲気を醸し出す『ザゼンソウ』
なかなか見受けない花ですが、この立山の大町にはあちこちに点在して咲いておりました。
しかし、早春はクマの出没があるので『気をつけて』と言われました。
太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
連絡先は
FD 0120-58-9901 TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。































