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我が家の庭も猫の額。家内が丹精込めた花を鑑賞下さい。『太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。』 

2010.07.01 (木)

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連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
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我が家の庭も猫の額。家内が丹精込めた花を鑑賞下さい。『太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。』 
 
                                            
ファイル 537-1.jpg
火鉢の水槽に赤い水煉が可憐な花をつけました。

ファイル 537-2.jpg
アブチロン(別名チロリアンランプ)

ファイル 537-3.jpg
恋の花、棘のある花、情熱の花バラが咲いた・・・・・。

                           
ファイル 537-4.jpg
サクラソウも撮影角度を替えると面白い花になるでしょう。
ファイル 537-5.jpg
青磁サルビア

太陽光を推進しよう会の「さいたまの屋根屋・新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。

連絡先は埼玉県
FD 0120-58-9901 TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

感動する夕焼けを見ました。しかも川面に月が写っています。

2010.07.01 (木)

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感動する夕焼けを見ました。しかも川面に月が写っています。
感激・感激!!!!!!” 『太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。』

一週間前の6/23(水)事務所の窓から西の方角を垣間見ると
空がピンク色に染まっていました。

青毛堀にも映っているではありませんか。
東の空に上がったばかりの月も川面に映っているではありませんか。
思わずカメラをとってきて、
そまりっきた空が少しずつショウの終わりを告げようと
暗闇が片隅に迫りかかっていました。

得をした一日でした。

話がこれでおわりでは・・・・。
妻の丹精込めた庭の花に光を当てようと思い立ちました。

為込めた写真です。
ご鑑賞下さい。

                                            
ファイル 536-1.jpg
ピンクに染まった夕焼け
電線が少しうるさいですね。
我慢して下さい。

ファイル 536-2.jpg
バラの花。野バラに近い品種です。

ファイル 536-3.jpg
立てば芍薬座ればボタン・・・・。
館林のつつじを見いった時購入しました。

                           
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鎌倉・室町時代に渡来した外来種の鉄扇です。
可憐な花で、和歌にも詠まれています。
古い時代の外来種の為、日本古来の草花と思われています。
ファイル 536-5.jpg
こんなチュウリップはいかがです。
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こんなデフレ誰がした。

2009.12.13 (日)

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  雨漏り奮闘記 
こんなデフレ誰がした。
                              
今、日本中のどの業界も消費不況で困っている。
牛丼が280円。儲かるわけないよ。

我々も、見積書を持って行くと値引きがしてあるのに
「どのくらい負かる」困ったね。

建築業界、去年と比べて30%減。
流石の積水ハウスが44億円の赤字決算。

三州産地、瓦業界メタメタだね。
この次は、問屋さんが倒れて行くよ。

合併はできないとしても、業務提携ぐらいしないと
この先、みんな消耗戦だよ。

若い人は、就職難、大学生も30%以上
就職できないんだって。
金の卵の時代、就職列車が懐かしいね。

昭和35年ごろから45年ごろの
高度成長期が本当だったんだろうか。
そんな思いのする、今の時代、
政治が混とんとして、
出口の見えない景気の中で
ドバイの金融危機
二番底がくる気配。

昨日、連合会の吉田会長が見舞いに来てくれた。
大変だね。本当にぼランテアですね。
頭が下がります。

総会で決着付いたと思ったら
まだなんだって。同情しちゃいますね。
自分が本当はやりたくてしょうがないのを
今度は南部組合の方でやってくれと言われて
引き受けたのに、真意違う。
そんなのないよね。
本当は「そんなこと言わないで、お願いします」と言ってもらいたかったんだね。

でも、誰も心の中まで見えないよ。
紫綬褒章なんてもらえる訳無いいだけど、
勲章がほしいんだね。
欲しいのでしたら、一生懸命組合の為に
尽力して、誰もが認める勲章がいいね。

ちょっとずるいよ。
「じゃあ、そんなに言われたんじゃ、やってやるか」
これじゃあ、誰も付いてこないよ。

そんなに勲章欲しいのなら、5000万円を国庫に寄付をすれば
勲章もらえるよ。

その金を出すのも惜しんでしょう。
子供に財産残さないで、全財産寄付したら。

標題と違った方向に進んでしまったかな。
ごめんなさい。 

とりあえず、時間です。体に差し障りがありますので
お休みなさい。                                    
太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

たかが瓦、されど瓦

2009.08.03 (月)

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  雨漏り奮闘記 たかが瓦、されど瓦
                                                                       
ファイル 270-1.jpg
中国西安の博物館で撮影してきた西周(紀元前1027~771)の瓦が創始された当時の瓦
「外双釘大板瓦」本葺き瓦」原型

ファイル 270-2.jpg
秦の始皇帝時代の瓦(西暦紀元221~206)
云紋瓦当(軒先の瓦に一部)

ファイル 270-3.jpg
秦時代の巴瓦

ファイル 270-4.jpg
古代の瓦当

ファイル 270-5.jpg
昭和43年はじめての海外旅行の韓国慶州にて購入し、釜山の税関で国外持ち出し禁止の出土品を免れた天平時代と思われる瓦当
現在韓国では見受けられなくなっているのだが?。

太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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瓦にまつわる熟語はあまり良いものはない。
歴史に中で建造物の年代、あるいはどのような経路で
瓦が普及していったか。

そんな中で新聞等のメデアの歴史考証に
役立っているにもかかわらず、のけもの扱いされ
「瓦解」「瓦礫」、まずこの言葉が代表格だ。

おとぎ話の「花咲じいさん」で意地悪じいさん「ここ掘れワンワン」出てきた物は「瓦」の欠片・・・・・。

「瓦釜雷鳴」(がふらいめい)ぼんくらなのにおべっか使って
     重職についたような人を指すそうです。

「瓦裂」瓦が粉々になるように戦国時代のように乱世になる
    こと。
「瓦合」自分の考えを持たず、他人の考えに賛同し、童話の蝙蝠の    ような行動をとる人
「「瓦全」無駄な人生を送る人

どうしてこんな言葉しかないのだろう。
悔しくて仕方がない。
まして、最近は瓦は重くて、大地震の時 圧死するなんて
マスコミが囃し立てるものだから
我々業界人は、いま、瀕死の状態。

川口市の「たたら祭り」の埼玉県瓦工事業組合での
アンケート、「将来性がない」に○ついているの見たときには
がっかりしたね。
御世辞にも「そこまでこき下ろさなくても」・・・・・。

自分の孫たちがどう思っているか、心配だね。

日本でも瓦の歴史は蘇我馬子が建立した飛鳥寺が最初と言われ、
今の韓国、当時の百済から3人の瓦博士によって
伝来したのです。

現在、法隆寺などで現存しております。
古い話ですが、中国の西安に行ったときです。
秦の始皇帝が阿房宮を建立した前の西周の時代に
すでにあったことが「西安博物館」で撮影した写真からも
解ります。

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雨漏り奮闘記 「わが家の庭」太陽光発電を推進しよう!

2009.04.28 (火)

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雨漏り奮闘記「わが家の庭」 太陽光発電を推進しよう!

ちっぽけな庭、でも妻の光子にとって
心安らぐ空間なのだ。
春になると、ウキウキするのだろう。

サクラソウが咲く
チューリップが咲く
雪柳が咲き、桃がピンクの彩りを添える

真っ赤なボケが我ここにありと
存在感を示す

パンジーが所狭しと
私が作った木製の鉢で
狭いよ~。と叫んでいる

レンギョウが黄色いちっちゃな花をつけ
鳥の尾羽のように突っ立て
そんな春が、我が家の庭に訪れた

妻にとってはどれも宝物なんだ
ささやかな、心のうっとりする
止まった時間なのでしょう

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ファイル 191-4.jpg

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所沢市民文化フエア1 埼玉県西部瓦工事組合祭・雨漏り奮闘記

2009.04.07 (火)

 所沢市民文化フエア1 埼玉県西部瓦工事組合祭・雨漏り奮闘記
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技能試験用架台に瓦葺きの技術を披露する組合員

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来場者に笑顔で受け付けるメーカー社員

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埼玉県西武瓦工事組合のイベント会場。大盛況でした。

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鬼面製作の体験コーナーで自作の鬼面裏側に自分の銘を刻む来場者

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ミニの鬼面と定紋 鬼と紋の体験コーナー

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所沢市民文化フェスタ・西部瓦工事組合鬼・家紋コーナー奮闘

2009.04.07 (火)

 所沢市民文化フエア2 埼玉県西部瓦工事組合祭・雨漏り奮闘記
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平成21年4月4日~5日 所沢航空記念公園で第24回市民文化フェア
が開催されました。

埼玉県西武瓦工事業組合では鬼瓦・紋製作体験コーナー
竹トンボつくりコーナー・金魚すくいコーナーを設け
市民の関心を集め盛況でした。

今、我々瓦業界を取り巻く環境は非常に苦しく、
西武組合の皆様は団結して、この開催が池に石を投じたように
波紋を広げ、輪が輪を広げ、市民に屋根への関心を高め
業界の広がりを期待したいものです。

鬼コーナーは我々業界人の魔よけとなって
仕事を向けてくれたらいいなーと期待するのは
私だけでしょうか。

「福は内、鬼も内」と組合みんなで大きな声を出して
このブログもそんな気持ちをこめてつづっています。

一人が一個の石を社会に投げ、
全瓦連の皆さまが一個の石を投げれば、それは大きな波となって
社会に影響が表れることを心に願ってます。

瓦は1400年の歴史の中で
日本の屋根を守り
故郷の思い出のイメージを作り
故郷の色彩をあらわし来ました

石州(島根県)の人たちにとって
故郷の色は来待色(赤褐色)
越後(新潟県)の人にとっては
安田瓦の銀蝋色は切っても切れない故郷の色でしょう。

また、能登(石川県)の人々にとっては
カラスの濡れ羽色は故郷の思い出の色彩と
思います。

埼玉はどうか、里山に囲まれた
欅の木々の間より見え隠れする
銀色の屋根瓦は故郷の色です。

誰もが心のノスタルジアに包まれたとき
幼き頃の憧憬が思い出されることと思います。

故郷の色を大切に
これが私たちが次の世代に引き継ぐ
職業的な使命です。

瓦バンザイ!。

          ガキの頃より瓦の中で育った小さな大人
               新瓦博士

ファイル 175-1.jpg
所沢市民による集団踊りと勇壮な和太鼓の披露

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桜の満開の中で春の休日を楽しむ家族連れ
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春満開の航空機発祥の航空公園

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太陽光発電のパネルの説明をする組合の皆さん

ファイル 175-5.jpg
鬼面つくり体験コーナーで見入る来場者

太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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