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成都にパンダを見に行こうぜ『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2011.02.22 (火)

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成都にパンダを見に行こうぜ『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。
今から5年前、まだチベットに天空列車が開通しない頃です。

チベットのラサから、ナムチャバル・ヤムドク湖・セチラ峠等に行った帰り、成都に寄ったのです。
飛行機のフライトまで時間があったので、成都見学やパンダの飼育センターに行ったのです。

日本のパンダと違い、駈けるや・走るや・木登りするや・挙句の果てには発情するやで、パンダって、結構ハシコイ動物やなと感じました。

パンダはチベットの3000m位の高所に生息しています。
日本の上野動物園では熱いのと高地の為空気が薄いのです。
パンダの生息する高地は東京と比べて空気が60%位しか無いのです。

パンダではないのですが、ヤクと言う黒い毛のふさふさしている牛に似た動物は、平地につれてくると空気が多すぎて、心臓に負担がかかり死にいたるのです。

パンダにとって日本の生活は負担になって、動作が鈍くなるのでしょう。

成都は、劉備玄徳や、諸葛孔明の都なのです。
三国志の世界が広がっているのです。
高い山々に囲まれた盆地なのです。
観光はしませんでしたが、諸葛孔明が造らせた、断崖絶壁の
蜀の桟道があるそうです。
見てみたいと思っています。
武師候の.博物館には模型がありました。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

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太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
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梅の便りが聞こえてきました。松島瑞巌寺臥龍梅です。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2011.02.22 (火)

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梅の便りが聞こえてきました。松島瑞巌寺臥龍梅です。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

みちのくと言えば松島ですね。
松島と言えば瑞巌寺ですね。
瑞巌寺は、独眼竜正宗公の城造りのお寺なのです。

瑞巌寺には隠し部屋があって、お付きのものが何時でも正宗公の
御身を守る為に隣の部屋で、抜きみ刀を下げて待てる隠し部屋があるのです。

また、回廊はウグイス貼りと言って偲びの者が侵入した時に、回廊がキュ・キュとなるようにできています。
また、床の間の掛け軸の裏側に抜け道に通じる隠し通路があるのです。
また、山門から表玄関に通じる通路が直線でなく、侵入していきなり弓・鉄砲が引けないようになっておるのです。

話は横道にそれましたが、玄関前に正宗が秀吉の命を受け、朝鮮出兵に持ち帰ったと言う龍が伏せたような紅白の古木の梅があります。
CDが紅梅のみになってしまって申し訳ありませんが御勘弁下さい。
代わりに萱葺き屋根と梅の花を掲載致します。

松島の海も、芭蕉が松島や・・・・・・。と唄ったころと違い
観光船と排水が流れるのでしょう、海は汚れてしまっています。
しかし、松島はやっぱり松島で、波にに浸食された岩は一見の価値がありますね。

海の松島、陸の象潟と言われていますからね。
日本も捨てたものではありません。

青森まで新幹線が開通して、ますますみちのくは近くになりましたね。
昭和39年、初めてみちのくに行った時は、夜行列車に乗って仙台で早朝降り立って、青葉城跡公園にタクシーで飛ばしたのです。

遥かな青春の思い出にふけっています。
その後、松島には5~6度くらい行っています。
近くなったのですね。

日本列島がオリンピックを境に小さくなった気がしますね。

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ご連絡お待ちしております。

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朝鮮出兵の際に朝鮮より持ち帰った紅梅の臥龍梅

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松の生い茂る奇岩は松島の海に映えて美しさを増します。

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此の仁王岩は台風で一度頭部が落ちたのです。

                           
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独眼竜正宗公の銅像。
青葉城城跡公園にあります。

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臥龍梅の白梅でなくてごめんなさい。写真が見つからなくなりました。

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