Calendar

<< 2018/11  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

記事一覧

何でも鑑定団「市松人形」について

2008.10.17 (金)

ファイル 11-1.jpgファイル 11-2.jpgファイル 11-3.jpgファイル 11-4.jpgファイル 11-5.jpg

何でも鑑定団「市松人形」について
 今回は屋根から離れて書かせていただきます。
今年の8月8日北京オリンピックの開会式の映像がTVから流れている時、『ネクサス』の 増島さんよりTELがかかり、我が家にある一松人形を『.なんでも鑑定団』の人形大会があるので出してみませんか?
といわれ「おねがいします。」・・・・
 そのとき、いろいろ人形の経歴・逸話を聞かれ、お化けの話・目が光って怖い話・妻がなくなったらお葬式のお棺に入れて『永久の世界』にお供に連れて行く話を致しました。
 9月10日横浜の『人形の館』に行ってぶっつけ本番の録画を撮ってきました。
 その間、妻はそわそわしておりました。
付き添いに、私と三男と義姉とでいきました。
本人評価額は少し控えめに「5万円」と出しました。
なんと「40万円」鑑定結果がでて大喜び!!!
10月7日放映され、放送が終わった後、親戚より電話があり甥から電話で実家に電話がはいって、死んだ「ばあちゃん」TVに出た。と驚いてたそうです。
 また、長男から電話で本人の子供の頃の写真がでて驚いたそうです。
その後も、顔見知りの人からも声をかけられ、妻は悦に入っております。
「妻の人生」に花が咲いた様で、ネクサスの増島さんに「良い思いで」になりました、と礼状を書いたとのことです。

ページ移動

  • << PREV
  •   NEXT >>