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北の大地の野生の王国、素晴らしいです。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2010.11.27 (土)

 http://blog.with2.net/link.php?720512

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連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
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北の大地の野生の王国、素晴らしいです。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

北の大地、アラスカというと未知の大地ようなイメージがわいてきます。

しかし、一昔前までは、ヨーロッパ行きの航空路は、必ずと言っていいほど、アラスカアンカレッジ経由で行ったものです。

これも、ソ連が解体し、ロシアになって民主化が進み、ロシア軍が弱体化して、北の国防が難しくなったせいです。

それで、ロシア領内を飛行機が、安全に運航する航路が、可能になったからです。

そんなことより、アラスカはアメリカの中でも、大自然が手付かづ残っています。

アメリカ人は大地が広いせいか、アラスカ・デナリに行ったことです。
最終日のデナリで昨日までアラスカの山々望めたのですが、
今日は曇っていて視界があまり効きません。

しかも、けむったいのです。
デナリの人たちは、何も変化がないように、時間が過ぎていってました。

よく聞いてみると、このもやみたいなくもり空は、山火事の煙で、
もう半年も前から燃えているそうです。

面積にして、日本の四国ぐらいの面積の自然林が、自然発火しているそうです。

アメリカの人々は、人間による強制消火はしないそうです。
自然に発火したものは、自然がなすがままにし、そこから自然に植生が目を吹き、自然を造る。
何と大らかな、太古の時代の発想ではありませんか。

そうすることで、何万年前のアラスカの大地が取り戻せるという、
発想なのです。

何万年前の種子が芽吹いて、それを求めて、その、食物連鎖につられ、何万年前に生息していた動物たちもやってくると言っています。

アラスカの大地は、海に山に、氷上にいろいろな生き物たちが息づいています。

夏は夏の生きもが、そして、ある物冬眠に入り、春まで深い眠りに就く生き物も生息してます。

ある物は集団で身を寄せ合い、ある物は季節によって離合集散して、あるいは単独で命を繋いでおります。

素晴らしい感動の大地です。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

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難しげな顔したアザラシ。
騒々しいがな。

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美しい角を誇示したド^ルシープ。
大自然のドールシープはうっとりする具合美しいです。

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コケモモを腹いっぱいに食べて、冬眠に備えるグリズリー(灰色熊)

                           
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我ここにあり。と雌のとトドを守る雄のトド。
ドドはハーレムを築きます。
雌のトドは眠いよーって感じです。

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若いまだ角の生え切らないトナカイ。
バックにアラスカの大地が広がります。

こんなのんびりした光景の中で、飲むコーヒーは心があったまり
至福の時間が過ぎてゆきます。

時間に追われる日本とは時間の流れが違います。

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
太陽電池モジュールは寿命が長くて、お得ですよ。

連絡先は
FD 0120-58-9901 

北の大地の野生の王国、素晴らしいです。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2010.11.27 (土)

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餌を求めて海岸に姿を見せた月の輪熊の親子

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うるさいな~。珍客の観光船を胡散臭い顔をして
迎えています。

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口ばしの赤が特徴なパフイン。
中々すばしこく、小さいので撮影が難しかったです。

                           
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ヘラシカは用心深く、なかなか人の目に付かないように
遠くにいます。
冬期に備えて、草を食んでいます。

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アラスカのみ近い夏を心行くまで、楽しむ光子。

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デナリ・カトマイ・アラスカの動物たち。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2010.11.26 (金)

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海岸に姿を現したクロクマ

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日本では天然記念のライチョウです。
草の根元に潜んでいます。
このライチョウが冬になると町場に出てきます。
真っ白いころころした鳩みたいです。
オーロラ鑑賞に行くと、どこそことなく見る事が出来ます。

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北の海の主人公アザラシ

                           
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カワラしいラッコ。貝をお中の上で砕いておりました。

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海鳥パフイン。かわいいですよ。

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この間、TVでアリューシャンマジックを見ました。アリューシャン列島の付け根がカトマイ、ヒグマの天国です。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2010.11.25 (木)

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ファイル 704-1.jpg

アリューシャン列島の付け根、カトマイ国立公園の掲示版の前で撮影しました。
此処は火山列島なので、ここで拾った石は、お風呂で使用できる軽石がごろごろしております。2個ほど持ち帰りました。
1個はお風呂で使用しました。
手前にあるのは、ヘラシカの角です。
こんなのを、頭につけて重くないのですかね。

ファイル 704-2.jpg
キャビンに掲げられた。キングサーモンのはく製を前、に光子をツーショット。

ファイル 704-3.jpg
ヒグマがうろうろしています。
カトマイはまさにヒグマとキングサーモンの世界です。
サーモンが泳いでいる姿が色々な場所で見る事ができ、ぴヨンぴょん跳ねているのが見られます。
レッドサーモンも見る事が出来ます。

                           
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真夏のアラスカ、カトマイです。
無数の島々があって、カトマイの巨大な火山の噴火が、海に流れ出てミネラルを無数に含んだ川が海に流れ、その結果、大量のプランクトンを発生させ、アリューシャンマジックが起こるのです。
食物が連鎖して、イワシの大発生、何万羽の水なぎ鳥の飛来、マッコウクジラの500頭に及ぶ子育て、南鳥島からのアホウドリの飛来と続くのです。

そして、このカトマイにある月の世界を思わせる場所があるそうです。
日程の関係で訪れる事は出来ませんでしたが、NASAが本当に月面着陸で想定して演習を繰り返したのです。それが、このカトマイです。
一度訪れる事をお勧め致します。

大自然の素晴らしさを実感できます。

ファイル 704-5.jpg
カトマイはヒグマをどこそことなく見る事が出来ます。
しかし、油断は禁物。
野生のヒグマがおそってきます。
レンジャーの人の話に耳を傾けましょう。

このカトマイでは、レンジャーの人たちのレクチャーが義務付けられております。

自然はこうなんだ。
決して動物園と違う怖さと素晴らしさを併せ持っています。

共存共栄を教えてくれます。
日本とは違う事を肌で感じます。
それがアラスカであり、カトマイです。
だからこそ、アリューシャンマジックが起こるのです。

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エスキモーが住む都会『アンカレッジ』

2010.02.28 (日)

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  雨漏り奮闘記 
エスキモーが住む都会『アンカレッジ』
アンカレッジ、昔はヨーロッパに行く最短距離で
北極経由の航路がありノスタルジアを感じます。

行ってみるといかにも明るく、美しいまちです。
アラスカ航空は、名前は忘れましたが
エスキモーの英雄と思うのですが、尾翼に描き
独特の文字で、何となくかっこよかった。

アンカレッジは、花が街の隅々まで、
レストラン、街灯、花壇、お土産屋さんに至るまで
極彩色の花が飾られ美しさを競っていた。

また、レストランのドアなどに彫刻された
サーモンに擬人化された鮭が面白く飾られていた。

チンチン電車宜しく、チンチンバスが運行されているのも
観光で生計を立てている都市に見えました。

また、駅にはトーテムポールのモニュメントもあり
可愛らしい街で、女性も楽しめる町でした。

そしてこの人、れっきとした日本男児で
しかも薩摩隼人のがちがちの日本人が
数十年前、鹿児島よりビッグな鮭釣りにあこがれ
吹雪く5月のGWにアンカレッジに降り立ち
長男にのかかわらず、祖先を捨て、実家を捨て
永住権を取得して、エスキモーと十年以上の
親交を重ね、誠意を尽くし、
やっとの思いでトムというエスキモーと親しくなり
トムの亡き後その猟場を継承し、今は立派なエスキモー
なった『トラッパー伊藤』、アラスカでは有名人で
TVなどでも時たま出演するそうです。

エスキモーとの白人の長い闘争の話、
エスキモーは何年、何百年たっても白人は信用できない話
また、デナリ公園の中にロシア向けのミサイル発射場がある話、
もし、皆さん一度アラスカに行かれたら、
トラッパー伊藤さんを訪ねてみて下さい。

面白い方が、日本人でアラスカに魅了されて
永住されております。

犬橇に夢中になって、北海道の県の職員を辞め、
夏の間だけ、日本人の観光案内人をして、冬になると
犬橇を操り、アラスカの大地を縦横無尽に楽しんでいる人もおります。

アラスカはなんでもあって面白いですよ。
一度は行ってみてね。                                          
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エスキモーの英雄を尾翼に描いたアラスカ航空

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アンカレジ市内の街灯ライブ

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夕陽の美しい地ジェイムンス・クック卿の立像のある公園


                           
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究極のエコハウス『屋根に草木をはやしたビジターセンター』

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日本人でエスキモーになった『トラッパー伊藤』さんと光子
太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

花が咲き乱れる美しいアンカレッジ

2010.02.28 (日)

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  雨漏り奮闘記 
 花が咲き乱れる美しいアンカレッジ
                                            
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ブルートレインの終点アンカレッジ駅。
アラスカの開発初期に使用された弁慶号みたいな汽車と
エスキモーのモニュメント。
いかにもおもしろいですね。

ファイル 381-2.jpg
花の美しい街『アンカレッジ』

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ちょっといきなレストランのドアの前で。


                           
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観光用のチンチンバス

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Pm9:40です。まだ、太陽が輝き明るいです。
時計台を入れて撮影
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アラスカの宮中散歩・・・・・極地の大地は違います

2010.02.27 (土)

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  雨漏り奮闘記 
 
アラスカの宮中散歩・・・・・極地の大地は違います 

抗がん剤の影響で、体はだるいは、熱はでるは
採血試験でわかったのですが、
白血球が半分になるり、好中球が通常の人の1/4になってしましい
ブログも書くことができなかった。

やっと今日気分かよくなったので
1週間ぶりにアップしました。

アラスカに行って驚いたのは、アラスカぐらい
なんでもあるところ少ないと思いました。

日本人向けにスーパーはあるは、蟹はおいしいは、
大自然は素晴らしいは、氷河の崩落はあるは、
北米一の山、マッキンリーはあるは、
高山に生息する動物から海のシーライオン、クジラから
白頭鷲に至るまで生息しております。

大物釣りから、エルクのハンテンングから、
砂金採りまであります。

それはそれは宮中散歩はそれはそれで素晴らしく
一度お勧め品です。

また、人情はあって、古い日本のようでした。

ただ、頂けないのはどんなお店も時間がくると
『トモロウ』と言ってまったく商売気がありません。

都市景観も良く、女性向きかもしれません。
しかも、夕日が美しく、恋を語らうのには
もってこいかもしれません。

妻ともう一度行ってみたいねと語らうところです。
妻にとっては生きた蟹をその場でゆでてもらい
ポンズで食べた味が忘れられないようです。

冬のアラスカに行ってエルク(ヘラシカ)のオスをまじかに
見たいと思っております。
もし、時期が合えば、オーロラも見られることでしょう。

そしてトナカイの群れをおって
アラスカの大地を水平線のかなたまで
赤い夕日が沈むまで、
オーロラが静かに表れるのを
待つことができたら、どんなに至福の時を
過ごすことができるでしょう。

                                         
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氷河の痕跡をはっきりと映して見える極地の大地

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雪原の雪が流失し、氷河に変化してゆくのが解ります。

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雪原の雪が落下して右下の氷河になってゆきます。


                           
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どこまでも続く穏やかな雪原。
美しいの一言です。

ファイル 380-5.jpg
雪原と氷河の分岐点
太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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