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記事一覧

ガンジス川の朝陽。

2017.06.10 (土)

ガンジス川の夜明けは早く、日本の朝陽のようにまぶしくないのです。
薄靄のような、夕日のような朝日だった。

沐浴の光景は昔と変わらず、人々の営みは4000年の昔より営々と続いていることでしょう。

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トランプさん。ロシアゲート大丈夫ですか。
株の暴落起きないようにしてくださいよ。
ヴァチカンでローマ法王と会見しましたね。

瓦の文化遺産、レガシーになればいいですね。
和瓦の需要が減り、平板瓦がハウスメーカーに耐久性が認められ、
価格は屋根一体型で上がってるようですが良い事ですね。

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英国の選挙、メイア首相与党が事前の調査し関して惨敗でした。
強気の強気の続投です。EU離脱交渉も難航しそうです。
小数与党の悲哀で国会運営が思うようにいかないでしょう。強気のメイア首相頭が痛いことでしょう。

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右側上の扇谷フォトアルバム「国内旅行」「海外旅」もご覧ください。
素敵な写真が沢山ありますよ。

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世界中を旅してみて、日本のような屋根は韓国そして、あえて言うのであれば、中国ぐらいでしょう。
でも、住まいで雨・露をしのぐ屋根の形はどうであれ、瓦は存在するのです。
中国の蘇州瓦、韓国の奴桟瓦、ヨーロッパの天然スレート、素焼きの平板瓦・ビーバー瓦、そして、ネパールの見るからに重そうな泥岩の瓦、カトマンズの寺院で施工されていた小さなひし形の瓦、ローマに西之門にあった大きな魔獣の舌のような御影石で作られた巨大な瓦があるのです。
また、軒先の先端に取り付ける瓦当と呼ばれる瓦については、世界中にあります。
この瓦当は、時代によって変遷がり、ポンペイの人面、オリーブの葉、仏教の影響の蓮の花の蓮華紋、水のほとばしる様子のデザインの巴の紋、今、ヨーロッパでは永久使用不可の卍紋(ナチスが使用)などの歴史を物語るのが瓦なのです。
日本の瓦屋根。瓦万歳。 久喜・蓮田・白岡・幸手・加須・宮代・伊那・古河のみなさんよろしく。

インドの官庁街を行く

2017.05.23 (火)

右側上の扇谷フォトアルバム「国内旅行」「海外旅行」もご覧ください。
素敵な写真が沢山ありますよ。
屋根の施工・住まいの点検・鬼瓦の色々・世界の瓦屋根のフォット・ガイドイン工法・全国瓦工事連盟・埼玉瓦工事組合連合会の活動・見ても面白い写真集があります。ぜひご覧ください。

お住まいのメンテナンス、koueisangyou.net/kumiai.html(全瓦連HP)
もクリックしてください。

イギリスの産業革命の発祥の地での若者コンサート会場で自縛テロが発生。

世界が衝撃を受けたことでしょう。

サウジを訪れたトランプ流ダブルスタンダードが出ましたね。

イスラム対キリスト、歴代米国大統領が苦慮した世界秩序。トランプさんはの破壊者か、統制者だが今のところトランプパ流パフォーマー。世界が憂慮してます。

北朝鮮がミサイル発射、失敗しました。
日本も地上配備型スカッド、配備が決まりました。

決まらない都民ファースト対自民選挙始動です。
民主主義、困りものですね。

陛下の3/11震災の御幸に即答。石原知事も困惑し、考えを新たにしたのですね。

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インド大統領モデェさん居住する大統領府

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なんかのTV番組の撮影でしょう。カメラが回っておりました。

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中央広場の無名戦士の耐えることのない中央公園広場からインド門を見る。

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なんかのTV番組の撮影でしょう。カメラが回っておりました。
国会議事堂です。

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国会議事堂

インド門

2017.05.18 (木)

インド門は第1次世界大戦のイギリス領インド帝国の兵士たちの慰霊碑で約90,000人の兵士たちが眠る慰霊碑で1929年代にたてられ、奥には大統領官邸や官庁街.、国会議事堂が存在します。
ニューデリーの観光名所です。

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右側上の扇谷フォトアルバム「国内旅行」「海外旅行」もご覧ください。
素敵な写真が沢山ありますよ。
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戦死者への弔いの火が24時間灯されております。

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インド門

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インド門の前で
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インド門を守る衛兵
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インド門を守る近衛兵でしょうか。

インド:マハトマ・ガンジーの埋葬の聖地を行く

2017.05.17 (水)

5/16日
秋篠宮様の長女「真子」様が大学の同窓生の「小室 圭」さんと婚約をしました。いま、東南アジア情勢が緊迫す中,ほほえましい慶事で
国民につかの間の安ど感を与えたことでしょう。

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右側上の扇谷フォトアルバム「国内旅行」「海外旅行」もご覧ください。
素敵な写真が沢山ありますよ。
屋根の施工・住まいの点検・鬼瓦の色々・世界の瓦屋根のフォット・ガイドイン工法・全国瓦工事連盟・埼玉瓦工事組合連合会の活動・見ても面白い写真集があります。ぜひご覧ください。
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マハトマ・ガンジーの聖地のガンジーの写真の前で

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ニューデリーの国際空港からホテルに行く途中にあったスワミンラン派のアクシャルダム寺院。
アクシャルダムとは「最高神の住まい」という意味で建物高さは43m、幅108m、広さは40ヘクタールの敷地だそうです。
現代版「タジ・マ・ハール」呼ばれております。一見の価値ありです。

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ガンジー翁の銘板。きっと「握りこぶしと握手はできない」とムウばれていることでしょう。
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人々のために永遠の火は燃え続くことでしょう。

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聖人の意思が心にしみる永遠の灯に合掌。

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今回は前回のインドの旅で知り合ったインドの添乗員「シャルマさん」の個人的な案内でインドを旅することになったのです。

今回に旅の目的は「ベンガルトラ」のサファリーを楽しむための個人旅行でした。

動物園で見るトラは檻の中をいつもじっとせず歩き回る姿を想像しておりました。

今回は光子と二人旅で、しかも、優雅な旅と思って、SKワールドのツアー会社に依頼して、ビジネスのチケットを手配いしました。

ニューデリーについてインドは夜のとばりが下りておりました。
インド門の夜景を見て、レストランに行って早速、本場のカレーを恐る恐る食したのです。

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