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記事一覧

アメリカ生まれのしゃれた屋根材 オークリッジプロ30

2010.12.31 (金)

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  「アメリカ生まれのオシャレな屋根材オークリッジプロ30」雨漏り奮闘記 埼玉の屋根やのおっさんから。
S 邸 住所 さいたま市見沼区 近くに見沼用水の通天堀がありました。世界のパナマ運河に先駆けて考案された開閉門のシステムです。
1:修理工事概略 棟を境に片側の雨漏りの発生している側の工事を施工致しました。
2:問題点 10/10以上の傾斜で屋根足場を貫板で作った梯子を使用して、階段状にして、また、地下足袋が滑りにくい突起のあるゴム系の防水紙を使用致しました。
3;一寸工夫の一言  傾斜が10/10なので2.5m置きに雪止め金具を施工致しました。
4:こんな驚きありました。
 傾斜が強いと、足が疲れますね。
 猿の足と、蜘蛛の網が欲しいですね。                                                                     
ファイル 627-1.jpg
さいたま市 見沼区  S邸側面全景
ファイル 627-2.jpg
急こう配の為、準備が必要です。
自社で作った6/10の台を設置しました。
ファイル 627-3.jpg
急こう配に適した突起のあるゴム系防水紙(ゴムアス防水紙)を使用

ファイル 627-4.jpg
軒先より、順次施工して、急こう配の為2.5m置きに3段に雪止め金具を施工しました。
ファイル 627-5.jpg
予算の関係で、棟を挟んで雨漏りの発生している、方半分の施工です。
棟は当然新規施工です。
埼玉の屋根やのおっさん『ルーフ』

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エコは安いよ。住宅のメンテナンスはエコですよ。
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アメリカ生まれの韓国育ちのオークリッジプロ30(シングル)完成!『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

2010.06.28 (月)

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アメリカ生まれの韓国育ちのオークリッジプロ30(シングル)完成!『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

茨城県古河市K邸 オークリッジプロ30の工程及び完成写真

ファイル 529-1.jpg
1F部分の壁際板金施工工程写真と隅棟部分の同質仕上げの完成を撮影。

ファイル 529-2.jpg
屋根工事で一番不具合を引き起こす壁際シーリングを丹念に施工致しました。
これで万全です。

ファイル 529-3.jpg
不具合の発生しやすい部分のビスによる固定及びシーリングを
施工手順に従って丁寧に仕上げました。

                           
ファイル 529-4.jpg
古河市K邸の南側玄関部部より完成したオークリッジプロ30を撮影。
アメリカ生まれの韓国製、非常におしゃれでしょう。

ファイル 529-5.jpg
あまり人目に付かない北側部分より撮影。
とっても瀟洒な感じでしょう。

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しゃれた屋根材・軽くて・地震に強いよ『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

2010.06.27 (日)

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しゃれた屋根材・軽くて・地震に強いよ『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

茨城県古河市K邸オークリッジプロの施工工程写真です。

ファイル 527-1.jpg
施工手順に従って軒水切り・袖部水切りを取付、本体かわらのオークリッジプロを施工

ファイル 527-2.jpg
屋根の片面が完成いたしました。

ファイル 527-3.jpg
一番雨漏りが発生しやすい谷樋部分が完成いたしました。棟部板金も取り付けられました。

                           
ファイル 527-4.jpg
腰折れ屋根の破風部分の隅棟と水平棟の取り合い部分が完成です。

ファイル 527-5.jpg
完成したオークリッジプロ30を屋根面から撮影致しました。

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行政改革のおかげで可能になりました。難燃材の屋根材使用が。オークリッジプロ30の工事工程です。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

2010.06.27 (日)

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行政改革のおかげで可能になりました。難燃材の屋根材使用が。オークリッジプロ30の工事工程です。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

ファイル 526-1.jpg
茨城県古河市 k邸。
古河市は日光街道の要所の地で、関東管領扇谷上杉氏の居城があったところでもあります。

今は、街角美術館・篆刻美術館などがあって、古い街並みがあります。

大手町などは一瞬古き良き時代にタイムスリップした気分になります。

ファイル 526-2.jpg
屋根の平面を平らにする為にトップの笠木板金を撤去して
工事の準備をします。
笠木部分に結露によって腐食した貫板が見られます。

良い工事時期だと思います。

ファイル 526-3.jpg
屋根部分で雨漏りが一番起こりやすい谷樋言われる部分を
2重にゴム製の防水紙で最初に縦に長し、雨漏りが発生しないように十分に注意して、ゴム製最高級の下地材を施工致します。

                           
ファイル 526-4.jpg
最高の防水紙、ゴムアスシートを屋根の全面に重ね代100mm以上をとって施工致します。
これを怠ると雨漏りが発生しやすくなることがあります。防水紙の施工は十分注意して、念入りに施工を致します。
そのことが住まいを長持ちさせ、エコにつながるのです。

屋根工事のエコは、しっかりした工事、手をかけた工事によって完成いたします。

ファイル 526-5.jpg
したふき材の施工が完了した時点で、今度は先ほどと同じく、谷樋部分の工事を致します。

この工事は板金の谷樋と谷樋を接合させるときに、毛細管現象を
引き起こさないように『アザ折』と呼ばれる返しを造ります。

この作業を怠ると300mm以上の重ね代があっても、
毛細管現象によって、雨水は300mm以上吸いあがり、
雨漏りを引き起こします。
絶対に手を抜いてはいけない工程です。
こんな些細なことが雨漏りを引き起こします。
油断は禁物です。雨漏りは住まいの寿命をちじめ、
無駄な建て替えがおこります。
地球環境に優しい、屋根の改修は雨漏りを絶対にさせないことです。

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