Calendar

<< 2018/2  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>

記事一覧

オーストラリアさようなら

2012.01.27 (金)

http://blog.with2.net/link.php?720512
住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。
屋根材と外観の材料選びで『素敵』が違う。
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』埼玉の瓦屋さん・雨漏り奮闘記

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。
オーストラリア。カンガルーにコアラ、シドニーのオペラハウス。
エアーズロックにアボリジニ。グリーン島にサンゴ礁。
そして北部の熱帯雨林。大きな蟻つか。
グランドキャニオンのミニ版「ブルーマウンテン」はあまりいただけなっかた。
でも、3回のオースタラリアの旅を夫婦で楽しみました。
残された10年間をいかに楽しく、思い残すことなく、思いっきり
後悔のない人生を過ごす。これが人生の楽しみ方だと思っています。
夢を持って、夢に向かって楽しむ。これが残された時間の人生だと思います。
さようなら。オーストラリア。
空から望んだエアーズロック。素晴らしい一語に尽きますね。
今は懐かしいインド洋での砂浜でブーメランを飛ばして、光子と駆けずり回ったこともオーストラリアのいい思い出です。
グリーン島で菊池八重ちゃんたちと体験ダイビングをした思い出もよみがえっております。
パース・ピナクルズ、みんなそれぞれに思い出があり、また、
空母エンタープライズの皆さんとワインクルーズに行ったことも、素晴らしいオーストラリアの思い出です。
パースのコアラ動物園で光子がコアラを抱いてご満悦の目じりをほほめて喜んでいる光景が脳裏をよぎっております。
旅の思い出は何回も思い出すことができることです。
妻と行く旅は齢を重ねるに良くなるものですね。

ファイル 826-1.jpg
海のタクシーエンジンを止めていただきバックのハーバーをバックに運ちゃんが夫婦写真を撮ってくださいました。
いい顔しているでしょう。ここで笑う。

ファイル 826-2.jpg
シドニーの豪華客船のワンナイトクルーズ。生バンドにおいしい食事、夜景を見ながら最後の夜を楽しみました。

ファイル 826-3.jpg

オペラハウス。シドニーの顔ですね。
オペラハウスを見ずしてシドニーを語る勿れですね。

                           
ファイル 826-4.jpg

グリーン島上空から青いサンゴ礁がたくさん見えました。
ワンダフル。ワンダフル。
これぞオーストラリアのグレートバリアーのサンゴ礁です。

ファイル 826-5.jpg
古き良き時代と帆船のマストです。
ノスタルジア感じますね。
太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
太陽電池モジュールは寿命が長くて、お得ですよ。

オペラハウスがお似合いのシドニー

2012.01.23 (月)

 http://blog.with2.net/link.php?720512

上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みになります。宜しくお願い致します。

たかが屋根。されど屋根。屋根がなかったら住いじゃないよ。
瓦は日本人の文化です。京都・奈良、日本人なら一度は行ってみたいところです。京都は瓦の似合うところです。
******************************
オーストラリアの冬はあったくって、しかも快適です。
空気澄み、空はどこまでも青く、美人が多く、しかも多国籍。

また、海のタクシーは30人ぐらい乗れて、ホテルのあるハーバーまで7500円くらいで、夫婦2人貸切、もし、シドニーに行かれる時は、是非、お勧めいたします。
ちょっとした王侯気分です。

しかも、交通渋滞はなく、孫悟空のようにひと飛び、あっという間にホテルに着いちゃった。

オペラハウスも写真は撮影できませんでしたが、海上から堪能いたしました。
旅に、思い出に最高です。

ファイル 825-1.jpg

海のタクシーに2人で乗って、オペラハウスのハーバーからホテルのハーバーまで乗ってみました。
極楽・極楽

ファイル 825-2.jpg
オペラハウスのある港の風景です。すごいですね。

ファイル 825-3.jpg
ホテルのハーバーの所に潜水艦と巡洋艦が係留しておりました。

ファイル 825-4.jpg
シドニーって粋ですね。
古のロマンと現代が混交していて素晴らしいです。
ファイル 825-5.jpg
オーストラリア美人が独りぽつねんと時を過ごしておりました。
美人ですね。ピンボケが気にかかりますか。

オーストラリア 風の谷

2012.01.11 (水)

風変りな風景が飛び込んできた。
丸い山がおり重ねるような。
でも、絵になるんです。
色々な角度。
風の谷というんだそうです。
大きなとかげが生息してるらしいです。
インドネシアの「コモドドラゴンン」に負けない大きさだそうです。

驚いたことに、世界で一番野生のヒトコブラクダが多いのは
オーストラリアですって。
知っていました。
西洋人が住むようになり、移動手段で中東から運び入れたのですが
4輪駆動が輸入されて、いらなくなったラクダが野に放たれ、
野生になって、今では150万頭が野生になり、池の水を飲み欲し、
他の野生動物が困っているそうです。

生態系の乱れが発生したそうです。

大平原の中に、白い塩湖が浮かび上がりました。
日本には塩湖はほとんど見られないのですが、大陸に行ってみると意外に多いのですね。

ブル―マウンテン。オーストラリア版グランドキャニオンだ。そうですが、グランドキャニオンを見たものには詰まらない印象でした。
がっかり!

でも、ブルーマウンテンのケーブルカーの看板は絵にないましたよ。

ファイル 824-1.jpg
バスの車窓から望む饅頭が重なったような風の谷の風景
ファイル 824-2.jpg
おもろい山ですね。風の谷
ファイル 824-3.jpg
飛行機の窓より望む白い塩湖。
大陸には意外と多いのですね。

ファイル 824-4.jpg
オーストラリア版グランドキャニオン。
ブルーマウンテン。
3姉妹が魔法にかけられ岩に姿を替えられたそうです。
父親はつえをついて一生探すているそうです。

ファイル 824-5.jpg
ブルーマウンテンのケーブルカーの看板の前で。

オーストラリアの旅 エアーズロック

2012.01.10 (火)

久しぶりのブログです。
昨年のお盆の事です。
3回目のオーストラリアの旅の話です。
エアーズロックが見たくって行ってきました。
ラッキー! 飛行機の窓に飛び込んできたではありませんか。
空から見るエアーズロック。
すごいですね。今回は短い話でごめんなさいね。
久しぶりの事なのと、まだ震災の復旧工事が終わってないんです。

震災の復旧工事で忙殺されそうなつかの間の休日でした。
癒されましたです。
日本の夏は、南半球では冬ですよね。
それが日中28℃もあるんです。
ホテルのプールで泳いでいる人もいるんです。

空気は乾燥していて、さわやかで素敵な旅でした。

ファイル 823-1.jpg
祈りの山 エアーズロックを飛行機の窓から望む
大平原の中に弧高ごとくそびえったっています。
世界一の岩ですね。鉄分を多く含んでいる為、いつも赤く見えます。

ファイル 823-2.jpg
夕陽に真っ赤に輝く輝くエアーズロックは世界遺産の価値がありますね。

ファイル 823-3.jpg
原住民のアボリジニの男性の横顔と言われていつ岩壁の岩肌

ファイル 823-4.jpg

原住民のアボリジニの描いた有史前の線画の壁画

ファイル 823-5.jpg
エアーズロックの展望台から望む朝日

ページ移動

  • << PREV
  •   NEXT >>