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綿花の収穫 平成24年9月20日

2013.05.03 (金)

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連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
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『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。今回の東日本大震災で重い屋根の入母屋の屋根が
重いことが津波から守ったことを知っていますか。
瓦は長い歴史の中で日本人の家屋を守ってきたのです。
歴史の波にさらされたものは、嘘はつきません。粗悪なものは歴史の波に中で消えてゆきます。
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昔、昭和27~32頃までこの鷲宮でも綿花栽培が盛んでした。
私にはわかりませんけれど、人件費と水くれで
採算が合わなくなり、米、麦、イチゴの
栽培に変化していったのでしょう。

綿花は、綿積みした後、綿繰り器で種を取出し、
集荷場に持って行ったのでしょう。

子供ごごろでしたので、記憶にありません。
でも、中央アジアの人々は気さくで、
最初は綿花畑に入って彼女たちを
撮影するのは失礼かと思って
あぜ道で撮影してました。

でも、ビューテフルな写真は撮影できず、
困惑していると、だれかが作業の手を休め、
私を撮影してくださいと仕草に感じられたので
恐る恐る綿花畑に入って
彼女たちを撮影すると、私も撮ってと
手を挙げて依頼されました。

でも、みんな手を休め、立ち上がりました。
私たちにとっては、作業しているスナップを
希望しておりました。

身振りで伝え作業をしていただいて、
笑顔のみこちらを向いていただきました。

でも、みんな親切で、美人揃いでした。
日差しの強い、砂漠の国ですが、
美しい笑顔に一目ぼれ致しました。

笑顔はどこの国も素敵ですね。
イスラム圏の報道されるメデアと違って、
とっても素敵なユーラシアでした。

日本の間違った偏見を
メデアの人々も、慎まなければいけないのです。

明治のとき、欧米の外国人が
日本人は野蛮だと思っていたのと同じなのです。

当時の日本人は、つつましく、礼儀正しかったのですが。

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サマルカンドよ。さようなら。

2013.05.02 (木)

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『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』埼玉の瓦屋さん・雨漏り奮闘記
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平成24年9月23日(日)

サマルカンドも最後になりました。
チムールの建国したサマルカンドで、添乗員のカモラさん(女性)
英雄チームルのことを雄弁に語るのは良いことなんですが、
なんでも度を越すと、いけないんですよね。

日本に6か月来日して、また来たいそうです。
私が吉田松陰のことを話したら、非常に興味を持って
本を送ってくれと言われ、帰国してから、
吉田松陰のマンガを送ってやりました。

一度萩の松陰神社に行ってみたいと言っていました。
また、京成上野の駅の上野の山に西郷隆盛の
銅像があることと、日本の明治維新お話をいたしましたら
非常に興味を持たれました。

彼女は3人の子持ちのガイドで、とってもファッション性がよく
美人で素敵な人でした。

レギスタン広場の近くの楽器店に添乗員と行ってみました。
よくわかりませんでしたが、お店の店主は
TVかなんかに出演したのかもしれませんが
いろんな楽器を演奏してくれました。
壁にはたくさんの楽器がつるしてありました。

楽器の音色に異国の情緒を聞き惚れて
心にため込んで後にしました。

また、バスの道中、日本の碁のようなゲームを楽しでいました。

シルクロードのシンボル、ロバに行きあい、
私と木曽さんがかけていき写真を撮ってきました。
栗毛と白のロバです。
絵になるんです。

本当は止まらずに自然にに車を引いてもらいたかったんですが。

国交20周年記念の能の公演のポスターを見る二村さん。
レストランを示す案内板。
異国を感じますね。

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埼玉の屋根屋さん「住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。」
久喜市・加須市・白岡町・杉戸町・羽生市・古河市・熊谷市の皆さん応援してくださいね。
旅は道ずれ 余は情けですよね。
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鬼瓦はネパールのカトマンズの神聖な寺院に源を発し
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とある場面。サマルカンドへ向かって

2013.04.19 (金)

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平成24年9月22日(土)
西安を出発してから22日です。

サマルカンドの近郊に来ています。
ホテルは立派なホテルに宿泊。「ザ・パークタワーホテル」

ガソリンを入れるために停車したところに
かって日本にあったような井戸があって、女性たちが
井戸端会議宜しく、集まってきます。
お姉さんにポーズをとってもらい
撮影。

博物館にアレクサンダーの戦いのモザイク画の絵が出てきました。
アレクサンダー大王がインド付近まで
遠征した証ですね。

漢人や像に乗った王たちの壁画も出てきて
国際色豊かになってきていますね。

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ホテルの前で。光子

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昔の風景です。
くみ上げ井戸で、地元のお姉さんに、はいポーズ

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アレクサンダー大王のモザイク壁画

                           
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漢人の朝貢の様子だと思います。
アフラシャブ博物館のメインの展示物
7世紀の領主の館から発見された壁画

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ゾウに乗った貴族の行列でしょう
アフラシャブ博物館のメインの展示物
7世紀の領主の館から発見された壁画

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皆食いしん坊だね。

2013.04.17 (水)

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皆食いしん坊だね。ハミ瓜に餓ブツイテンだものね。
でも、その位おいしんです。

シルクロードは道端の物売りをからかいながら
楽しく旅をするの良いんだね。

またまた食い物の撮影だね。
ラグ麺、シシカバブ、削刀麺なんでもあるんです。
露天商のちょっと気の利いた
お店でランチタイム。麺好きの人には答えられないね。

光子と私は、初めの方で、食あたりに逢って
恐る恐る食べていたんですが、
皆おいしそうに食べていました。

うらやましかったですね。
でも、がん手術後で、胃袋が
拒絶反応を起こしていたのかな。

この樹何の樹だかわかりますか。
日本の形と違うので
戸惑いますよね。
イチジクなんです。

日本のイチジクより固い気がしましたね。
少しじゃ砂利砂利して
種はないんですが、あるような気がして
イチジク、エジプトが原産らしいよ。

エジプトには雄株があって
種があるそうです。

シルクロードを伝わって
アレクサンダーの時代に伝播したのかね。

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ハミ瓜を食する筆者

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光子と織田さん

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国道312号線沿線の食堂

                           
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シシカバブを焼く回族のお兄さん

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イチジクの実。実はわたくしたちは
イチジクの花を食べているんですね。

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コウノトリの国、ウズベキスタン

2013.04.16 (火)

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シルクロードに興味深い瓦が沢山ありました。
クロアチアでは、城壁の上から素晴らしい瓦屋根の街並みが
見渡せるように観光ルートが設定されていました。
瓦屋根を大切にしましょう。
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ご連絡お待ちしております。

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ウズベキスタンは国鳥がコウノトリである。
赤ちゃんという幸せの宝石を運んでくれる鳥である。

国会・大統領官邸などの官庁街の入り口に
コウノトリのモニュメント飾られ、
シルクロードのアジアハイウエイの道々の鉄塔に
コウノトリの巣があったが
コウノトリは餌を取りに行っていて
見ることはできなかった。

休憩したレストランのあるところの
巨木にコウノトリのレプリカが置いてあったが
絵にならないので消去した。
本音は見たかったです。

ケニアで禿コウノトリを見たけど
羽を広げると2.5mぐらいでした。
幸せの鳥「コウノトリ」も
2.0mぐらいあるんじゃないですか。

江戸時代までは日本全国
丹頂つるとコウノトリ、オオカミは
村人と共存していたんです。

ところが、明治政府が財政上の
理由だと思うのですが、保護しなくなり
昭和の初めには、丹頂つる・コウノトリ、
オオカミは絶滅したのです。

また、朱鷺も同じ運命をたどったのです。
いま、野田市とか九州熊本、鴻巣などで
元の状態に復帰させようと
自治体が取り組んでおります。

日本のどこでも、鶴やコウノトリ、朱鷺などが
空を舞っている姿がみられたらいいですね。

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コウノトリのあるゲート

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コウノトリの夫婦か飛翔しているモニュメント

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大統領官邸と思われます。

                           
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コウノトリ不在の鉄塔の上の巣

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建築資材の市場も何かモスクっぽい入り口をしてますね。

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日本の風土に合った瓦が健康にもよいこと知ってますか。
全瓦連のホームページも見てください。
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屋根材と外観の材料選びで『素敵』が違う。

ウズベキスタンの日本人捕虜の鎮魂の碑 平成24年9月21日

2013.04.14 (日)

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日本人の心の中から、忘れ去ろうとしている現代史の中で、
昭和20年8月15日をもって、
満州・蒙古・中国・東南アジアの島々にで
戦った兵士たちが、敦賀の舞鶴に帰還できずにいたのです。
8月15日に日本兵は昭和天皇の人間天皇宣言と
耐えがたきを耐えで始まる、降伏受託の勅命を
聞き、号泣の末、武装解除したのです。

世界史の中で、日本兵の武装解除ほど
スムースに行った例はありませんでした。

所がです。8月15日はポツダム宣言の受諾の日であって
降伏宣言の調印日ではなかったのです。

降伏調印は9月30日なのでした。
武装解除をしてしまった日本兵に
時のスターリン率いるソ連兵が
黒龍江を渡り攻めてきたのでした。
満州に駐屯していた関東軍は、
本来であれば、8月7日まで日本とソ連は
日ソ中立条約があったのです。

ルーズベルト・チャチール・スターリン・蒋介石の
4巨頭のヤルタ秘密会談でソ連の参戦が決まったのです。
そこで、ソ連兵は日本軍の兵士をシベリア鉄道及び
シベリヤのインフラ開発に徴用したものと思っておりました。

私たちが聞くところによれば、過酷を極め、
徴用された兵士の3人に1人は病死したと聞いておりました。

ところがこのウズベキスタンの開発にも携わったことを
初めて知り、びっくりしました。

そして、今は、その兵士たちの鎮魂の碑及び
不戦の誓いの碑まであり、驚いております。

「安らかに永久の眠りについてください」
あなた達の死は決して無駄ではなく
日本は不戦の誓いを立て、恒久の平和が
訪れることを願っております。

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ウべキスタン及び日本ウズベキスタン友好議員連盟・福島県民による永久平和の碑

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ソ連時代の影を持つ三日月の墓所入口のシンボル

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日本兵の功績をたたえる石碑


                           
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ソ連の墓所の様子と同じ、
ウズベキスタン現世の人の顔が
投影された墓石

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不戦の誓いの碑で合唱する川内氏

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シルクロードいろいろ

2013.04.12 (金)

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ゴビ砂漠は私たちの想像を超える2,000kmの
日本全土がすっぽり入ってしまうほど、
大きさなのです。

また、気象現象にとってもそのスケルーなのです。
集中豪雨というと我々のイメージの中では
高速道路や町全体が流され
壊滅状態になることなど
想像できないと思います。

西の方、陽関をいずれば、で詠われる
陽関の街も流されたことを
お話したことがあります。

現在バスがトイレ休憩(青空トイレ)して
止まっております。
道路に2個の穴がいてるのがお分かりだと思います。

この穴こそ、豪雨の雨水から
道路を守る穴なのです。

こんなような穴が沢山開いており
ここを集中豪雨抜ける工夫がなされております。

穴の大きさはまちまちですが
たまたまトイレ休憩で止まったので
撮影いたしました。

この線路は北京からイスタンプールまでの
国際列車の線路です。

遥かかなたまで、延長20、000km位の
長さがあるんじゃないですか。
日本人には考えられないような
長い距離なのです。

このカザフタン・キルギスでも
豊かになって、建築ブームのようですね。

でも、屋根は瓦でなくて
波板なんです。
瓦を焼ける粘土がないんですね。
でも、ちょっと粋だと思ませんか。

前回アップした、国境のポーターの様子です。
すごい重量だと思いますよ。
でも、金の為なら、我慢するんですね。
みんなお金がほしくてやってるんですね。

税関はなかなか撮影できないんですが、
スパタイバートル国境はその割にはうるさくなかったです。

兵隊が銃を構えていなかった分
そのように感じたのかもしれませんが。

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青空トイレ休憩のバスの下の穴をご覧下さい。

ファイル 970-2.jpg
国際列車のどこまでも続く線路
北京~イスタンブールまで

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建築ラッシュのキルギス。
白い屋根が印象的ですね。

                           
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国境越えのスーツケース。
重いことでしょうね。
金の威力はすごいですね。

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スパタイバートル国境

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