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ベルサイユ宮殿は豪華絢爛!太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

2010.08.08 (日)

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ベルサイユ宮殿は豪華絢爛!太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 
 
このベルサイユ宮殿は豪華絢爛ですが、ナポレオン1世はこの宮殿を一度もしようしなかったそうです。

たぶん、彼は将校から皇帝に上り詰め、一つは自ら庶民を代表する者の意識があったのでしょう。

それと、自らが追い詰めた、ルイ王朝のきずいた宮殿を使用したくなかったのの2点と思われます。

ルイ14世.ルイ15世そしてルイ16世とマリー・アントワネットの
豪奢な生活を忌み嫌ったのでしょう。と私は思い描いております。

また、自分はもっと偉大なのだ、という慢心もあったのでしょう。

でも、なんといっても、大フランスの政治家と言えば、
ナポレオンとルイ14世が思い浮かぶ国ですよね。
                                            
ファイル 572-1.jpg
ナポレオン1世が王妃に王冠を戴冠する絵画が1804年掲げられてから「戴冠の間」と呼ばれています。

ファイル 572-2.jpg
鏡の間、シャンデリアで飾られた、ベルサイユ一番の回廊で
この随一の景観と豪華絢爛と広さがあります。
フランス開催のパリサミットがこの回廊で行われました。

ファイル 572-3.jpg
鏡の間のシャンデリアは1個500万円のハンドメイドだそうです。


                           
ファイル 572-4.jpg
アポロンの間です。
外国の大使などの接見にも使用されました。
一時ルイ14世が治世の頃彼の絵画がかけられておりましたが、
今はルイ16世の絵画がかけられておりました。

ファイル 572-5.jpg
太陽光を推進しよう会の「さいたまの屋根屋・新瓦博士」
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セーヌ川の水を揚水している噴水だよ。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

2010.08.07 (土)

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セーヌ川の水を揚水している噴水だよ。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。

ベルサイユの庭園はそれだけでも見学するのに、丸1日を要するよ言う。

今から300年以上前、ルイ14世は己の権威を高める為に、この少し高台のベルサイユの地まで、セーヌ川の水を人力と精巧な仕掛けによって、揚水しているという。

それが、理由は分からないが今でも機械化できないそうである。

そのためか、ベルサイユの噴水は、土、日と祭日ののみに、今でもボランテアによって揚水しているという。

たまたま、拝観の日が日曜でしたもので、素晴らしい噴水の
景観を見る事が出来た。
ラッキー。

ラトナの泉水は、広大な両端から音楽が流れ、それに合わせて
噴水が乱舞するのです。

音楽と噴水の調和はもたらす素晴らしさは、また、来てみたい衝動にかられます。

そして、1日かけて、庭園めぐりを実現したくなったのです。 
 
                                            
ファイル 571-1.jpg
ラトナの泉水
アポロが少年時代、自分の母親の悪口をリュキアの村人達に馬鹿にされ、母に言いつけたところ、母はゼウスに頼み込んで、村人を皆帰るにしたと言われます。
そんな逸話を題材にした素晴らしい泉水です。

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南花壇の噴水。妻光子とツーショット

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ベルサイユ宮殿の窓辺より望むラトナの泉水


                           
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噴水に先に運河を築き、その先は自然の風景に溶け込む様子は
広大な眺めです。
さんとペテルブルグの夏の宮殿のこれをまねて、運河から海につながる壮大さです。

この噴水は運河の先に、右左に分かれ、それぞれ素晴らしい庭園と噴水か配されているそうです。

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天井画はベルサイユ宮殿に次ぐものなし。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

2010.08.06 (金)

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 天井画はベルサイユ宮殿に次ぐものなし。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

まだ体力が回復しておらず、少し夏風邪の為か咳が出る状態です。
文章を書く気力がまだないもので、お許しください。
 
                                            
ファイル 570-1.jpg
アポロンの間の天井画アポロンの間はメルクリウスの間と並んでベルサイユ宮殿の中で最も豪華な部屋の一つです。
天井画はシャルル・ド・ラフォス作の「太陽の戦車」でこの部屋は
接見にも使用されました。

ファイル 570-2.jpg
メルクリウスの間の天井画で最も豪華な部屋でルイ14世のベットが置かれました。
作者はジャン・パプテイスト・ド・シャベーニュの「2羽の鶏にひかれた戦車に乗るメルクリウス」です。

ファイル 570-3.jpg
不明です。

                           
ファイル 570-4.jpg
ベルサイユ宮殿のデイアナの間の天井画

ファイル 570-5.jpg
王室礼拝堂の間
英国のチャールズ皇太子が結婚式を挙げた場所と言っておりました。(記憶が確かならば・・・)
この建物はベルサイユでルイ14世が最後に建てた建物です。
天井画は旧約聖書と新約聖書の三位一体の神秘を表現してるという。

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ベルサイユ宮殿にいってきました。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

2010.08.05 (木)

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 ベルサイユ宮殿にいってきました。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 
 
                                            
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ベルサイユ宮殿と言えば『ベルばら』を思い浮かべる人が多いでしょう。
でも、このベルサイユ宮殿がロシアのサント・ペテルスブルグのピヨートルが作った夏の離宮もこの宮殿が基本になって設計されております。
また、日本の迎賓館『赤坂離宮』もしかりなのです。

いかに、世界の王家が憧れたことでしょう。
それはそれは、広さにおいても、『太陽王』と言わしめた
ルイ14世の絶頂期です。

フランスの国力もこれを境に衰え、マリーアントワネットの贅沢によって、財政が破たんに、フランス革命に進んだことは前述致しました。

そして、この中庭は、庭と言うより街並みと呼ばれております。
(ファサード)
中央に見えるフランス国旗の下をよくご覧ください。
ルイ14世時代この宮殿の行事がこの時計によって左右されておりましたが、ルイ14世の死後単なるベルサイユのシンボルになってしまいました。

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ルイ14世の馬上の姿
威厳があり、権勢誇った最盛期の「太陽王」そのものでしょう。

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王室礼拝堂の屋根飾りです。
円形の玄昌石の屋根に先端に十字架があり、天使たちが飛び交い常に祝福してるよう様子がうかがわれます。
ほれぼれするような屋根飾りです。
雪割りという棟の先端にまで素晴らしい彫刻が施されております。


                           
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フランス領内の諸国の王たちと思われる彫刻

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破風下の空間を出し桁によって張り出し、彫刻を施しております。
建物のどこをとっても絵になります。
素晴らしい建物群です。
世界の王家が憧れた宮殿が解ります。

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ストリートオルガン生まれ故郷で愛でるのはいいね。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

2010.08.02 (月)

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ストリートオルガン生まれ故郷で愛でるのはいいね。『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』

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古河市の博物館で大きなストリートオルガンを聞かせて頂いたっけ。
でも、このモンマルトルの丘で愛でるちっちゃなストリートオルガンの方が味があるね。
やっぱり大道芸人の飯の種なんだね。

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ストリートオルガンの楽師さんとツーショット・
ご満悦だね。光子!

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いや~。でっかいね。本当に白亜の殿堂だね。これだけで掛ければ40年かかるよ。
インドのタージ・マハールに劣らないね。
インドのタージ・マハールは愛する奥さんの為、
このモンマルトるの礼拝堂は、普仏戦争の敗戦から、心が打ちのめされ、鬱状の パリ市民を励ます為に40年の歳月をかけて建立された殿堂です。
                           
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勇壮な戦士像。誰だろうね。

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裏側に回ってみたら、シックな古びた礼拝堂がありました。

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 フレンチ・カンカンのモンマルトルの丘をゆく。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

2010.08.01 (日)

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丘の上から威風堂々と見下ろすモンマルトルのシンボル的存在の
サクレ・クール寺院。
曇り空だったもので白亜の殿堂がモノクロの写真のようです。

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パリ市内を見下ろすモンマルトルの絶好の撮影ポイント

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キリスト描かれた天井画


                           
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キリストの十字架が安置され荘厳さを醸し出す礼拝堂

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ドーム天井の高さが85m、造営に40年の歳月を要しました。ビスマルク率いるプロシアに負け、ナポレオン3世率いる10万の大軍が1月半のみちかい期間に破れ、ナポレオン3世を含む10万の軍が投降し、ナポレオン3世は廃位させられた。
かってのフランス栄光は地に落ち、威信を失いかけた国民の心をいやす為にサクレ・クール寺院は建立されました。

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シュノンソー城をヤネ屋が珍道中。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 

2010.07.31 (土)

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夏風邪をひいて体がだるいです。もう少し元気になるまで文章はお休みです。ごめんなさい。太陽光発電の補助金をGETしてエコ・ライフをしよう。 
 
                                            
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バスの待合室で光子と口論の末、ふて寝して、観光客が大勢いるのにどこか違うなと感じ、バスの運チャンに話しかけたが何も分からず、観光客が移動する方に行ったら、ゲートがあって入れない、
日本語と片言の英語を繰り出すが、要領を得ず、最後の手段で日本語だけでまくし立てていたら、どこかのツアーの添乗員さんと思われる日本女性が寄ってきて『どうなさいましたか』と声子かけて頂いた。
白馬の騎士がこんなところでも現れた。ラッキー!
彼女かいろいろ説明してくれて、チケットなしで入場。

でも、バスがいつ出発するか、何もわからず、駆け足で、光子は死ぬかと思った。
そのあと、その疲れで、パリで寝込んでしまった。
そんな思いで深き、美しい『シュノンソウ城』です。

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事前の川の上に建造された『橋上のお城』です。
シュノンソウ城は文句なしに美しいです。

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時間的余裕がなく、駆け足で観光した『シュノンソウ城』


                           
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シンメトリーの西洋特融の庭園です。
時間がなく(実際はあったのですが・・)思い出の深いシュノンソウ城です。

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シュノンソウ城の礼拝堂
ステンドグラスが美しかった。
中央がマリア像です。

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