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記事一覧

おかげ横丁は人のぬくもりがありますよ。

2013.12.06 (金)

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屋根リフォームの粋なおっさん
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雨漏り・屋根・瓦・漆喰・雨樋・屋根塗装の気なる方は
メール、TEL・FAXなんでも相談OKです。
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天照大神さんの力はスゴイですね。
おかげ横丁、ほんとにお伊勢さんおおかげで、
福沢さんがお店に来るんです。

仙台三郎みたいなもんですね。
仙台三郎は東北地方のお店に縞の半天をはきて、
腕組みして、座ってるんですよ。
飾っとけば福の神です。

お金に困ったときは、東北に震災の
慰問と思って、お金を置いて着てくださう。

篤志家になって、施せば施した以上の
良い運が天から降ってきます。

善行は善幸に恵まれると言われております。
私はアジア・アフルカ難民の会や国境なき医師団・ユニセフ
等の会にかかわりを持って、豊かな老後を過ごしております。

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ファイル 1146-1.jpg
団子屋さんですよ。軒瓦に団子の紋が入っておりますね。
素敵ですね。気が付く人何人いるか気にかかりますね。

ファイル 1146-2.jpg
昔の居酒屋さんでしょうか。酒ツキ・魚のアライでしょうか。
お箸の紋どころ、すごくお金をかけていますね。
あっぱれです。
瓢箪に三味線のバチでしょうか。
三味線の音か聞こえてますね。耳を澄ましてご覧。

ファイル 1146-3.jpg
お亀ですね。看板懸けのやつ有りましたね。

ファイル 1146-4.jpg
きれいなお姉さんが、紅つけて、手すりでてまねきして
呼び込む姿が目に浮かびます。
つやっぽいですね。恵飛須さんが包みを打って。

ファイル 1146-5.jpg
路地にハイいて驚きました。
当山の金さんが、草履をつっかけて、出てきそうな
光景ですね。

さいたま県久喜市の屋根屋の粋なおっさん

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みなさん、あなたが住む町を見直したことありますか。
どんな街にも歴史があって、隠れた遺跡があるのです。
私が住む、久喜市鷲宮にも、室町時代を築いた
足利氏菩提寺「甘当院」があります。

秀吉に時代は、上杉謙信がわざわざ越後より
沼田城、・深谷城・忍城・岩槻城・川越城・江戸城・八王子城
等を攻略したことがあったのです。
面白でしょう。

伊勢神宮の門前町「おかげ横丁」を行く

2013.12.06 (金)

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『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』
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ご連絡お待ちしております。
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このおかげ横丁は、江戸(明治)の街並みを再現したのです。
お土産屋さんが、明治の趣をだし、呼び込みに
汗をかいておりました。

このおかげ横丁は、瓦屋さんの私にとって、
絶好の撮影ポイントです。

光子はバスの集合時間を気にしながら
お土産選びに右往左往しておりました。

私は、屋根瓦を撮りまくっておりました。
日本人なら瓦屋根。自分よがりでしょうか。

じっくり瓦の美を楽しんでください、

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ファイル 1145-1.jpg
観光客でにぎわうおかげ横丁

ファイル 1145-2.jpg
お猿さんが小機沙奈ように親子で鎮座してました。

ファイル 1145-3.jpg
その昔、蚕を飼っていた時代の建物か、煙だしの建物があります。
囲炉裏を使用していた時代の建物です。

                           
ファイル 1145-4.jpg
商店の看板目印か提灯をかけていたのでしょう

ファイル 1145-5.jpg
日本下見が美しいですね。

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
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羽生・加須のこともアップするよ。
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瓦の歴史は、今から1400年前に遡ります。
百済の国から4人の瓦博士を招聘した。
そして、そののち渡来人である蘇我馬子が飛鳥の地に飛鳥寺(法興寺)を建立から始まります。

関東地方も、新座市は新羅の国から入植し、新羅三郎を戴き、
日高市の高麗神社は、今でも直系の高句麗人が代々神主なのです。

お伊勢さん。身を清くして内宮参拝。

2013.12.05 (木)

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内宮は、天皇家の御神及び日本人の母で有る
天照大神をおまつりしております。

日本の天皇家は、史実からしても「継体天皇」の
西暦550年ごろから続いておりま。
九州日向の国から、東征し、
奈良の橿原にて即位したらしいのです。

東征したことは、朝鮮半島から、馬と鉄器を持ち込み
熊襲・隼人・出雲族と戦いながら
奈良の地に落ち着いたのでしょう。

また、各地には、南方から渡来して部族を作った
海洋民族がいたことでしょう。

天皇家もまた、海を渡る技術を持っていたので、
お伊勢さんのある伊勢の地から上陸したのです。

そして、伊勢に祭神を祀ったのが伊勢神宮と
考えても不思議はないでしょう。

九州、宇佐神宮にに倭の国、卑弥呼の巨大古墳が
あるそうです。

平成25年11月24日、九州の船原古墳で
国内では、例のない精巧な金銅製の馬具が出土して、
韓国の考古学者も注目しております。

この九州でも、500年代には豪族が勢力を
張っていたということは、文化があり、朝鮮半島から
交易があったということです。

この馬具が、渡来したものなのか、
日本で作られたものなのか、すごい発掘です。

この豪族も、天皇家から安堵された地を
統治していたと思うとわくわくしますね。

その天皇家の血筋を引く者たちが
宇佐神宮・鵜戸神宮・宮崎神宮・霧島神宮・鹿児島神宮
を崇敬し勢力を東に伸ばしていったと考えると
ロマンが広がり、日本人であることを誇りに思えますね。

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ファイル 1144-1.jpg
新しくなった内宮の説明板
ファイル 1144-2.jpg
手水屋形。
苔むして、厳粛な趣がありますね。
ファイル 1144-3.jpg
神楽殿です。巫女の演じる神楽舞を見てまいりました。
ファイル 1144-4.jpg
杉木立から差し込む太陽に、
天照大神が天岩戸から顔をのぞかせる
光景を想像を致しました。
ファイル 1144-5.jpg
外宮の扉が開かれたので、素早く撮影いたしました。
人がいないのがいいですね。

さいたま県久喜市の屋根屋の粋なおっさん

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私が住む、久喜市鷲宮にも、利根川の河川砂丘の「大輪の松
原」があります。    
昔、江戸との物流を示す古利根川、そこに川の港
があり、帆掛け船が往来し、八つの帆がいつでも
見ることができた「八甫」の地名が残っております。
また、砂原という地名は、その昔利根川が氾濫して、
大きな砂州出来たのでしょう。
そんな思いにふけるのも、古代の大和朝廷のころ
旅をしてみませんか。

お伊勢参り(外宮)

2013.12.04 (水)

「鷲宮神社とラキスタ」
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ラキスタ 一番!屋根リフォーム 2番
久喜市・加須市・杉戸町・宮代町・羽生市・幸手市の皆さん
鷲宮神社にお参りに来てね。
連絡先は埼玉県久喜市
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  埼玉県社(アガタヤシロと読む)「鷲宮神社とラキスタ」
伊勢神宮の20年に一度の式年遷宮は
世界的に見ても、類を見ない永続性に神事です。

最初は聖徳太子が持統天皇の御代を皇太子として、
お助けしていた西暦690年より
1300年も続けられております。 

ギリシャのパルテノン神殿の技術は失われてしまいましたが、
日本の古来の建築様式は営々と続けらているのです。

伊勢神宮には60人以上の木造建築を
支える大工、萱葺き師、金工師・機織り師・勾欄の勾玉職人
捺染師、竹細工師、指物師、その他もろもろの職人たちが
技術向上に日夜励んでおるのです。

今回は、鷲宮神社を通して48名が参加いたしました。
神社庁を通じての式年遷宮参加でしたので
外宮はもちろん、内宮、御払い、神楽を見学できました。

清められた、玉石の上を伊勢神宮の神主を先頭に
鷲宮神社の相沢神主が続き、厳粛な中に
すがすがしい頭を垂れて参拝いたしました。

また、内宮では神楽殿で、巫女の舞う
神楽奉納を見学させていただきました。

また、榊の奉納はありませんでしたが、
幣に拠るお祓いも、滞りなく厳粛な中に
神楽殿で催していただきました。

お昼をおかげ横丁でいただき
1時間余り、おかげ横丁を散策いたしました。

                                        
ファイル 1141-1.jpg
外宮の説明木製看板。 
全て新しくなっておりました。

ファイル 1141-2.jpg
五十鈴川で、手を清める光子。
前の山は、春は新緑、秋は紅葉、冬は白雪で
大変優雅な世界が具現されるそうです。

また、近くに天岩戸と呼ばれる巨石古墳があるそうです。
その昔。天照大神がお隠れになり、
世の中が真っ暗になったそうです。
(天岩戸の神話)
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前回の遷宮前の内宮

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真新しくなった外宮の鳥居と萱葺き屋根。
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外宮の真新しい塀と鳥居と萱葺き屋根。
太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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的に見ても希な行事です。

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