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三洋電機の太陽光発電システム施工編『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2011.01.15 (土)

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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~   三洋電機の太陽光発電システム施工編『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

太陽光発電システムの設置工事です。
東京大田区のY・O邸
東京の住宅なものですから、当然ですが住まいが狭小です。
時に北側斜線の関係で、屋根勾配が急で6/10勾配でした。

そこで、発電効率のよい三洋電機のパネルを使用致しました。
どうしても、太陽光の発電量は屋根面積に比例してしまいます。

ソーラーパネルが南側に10枚しか設置することが出来ませんでした。

ただ、よかった事は、東京都は補助金が厚く、2KWで国の補助金が
140,000、東京都から200,000、大田区から140,000の合計で
480,000出る事でした。

これは、たぶん東京とはどの家も狭小住宅が多いものですから、
補助金を厚くしないと、太陽光を設置しようと言う気持ちにならないからでしょう。

私達も、知人とはいえ、説得するのに苦労を致しました。
でも、時間がたつにつれて、設置してよかったと思うことでしょう。

特に今は、職業的に収入があるものですから、あまりお金のことは言わない知人でよかったと思っております。

20年・30年と長期に設置して、売電の恩恵を受けることでしょう。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 757-1.jpg
太陽光発電パネルの架台設置工事

ファイル 757-2.jpg
太陽光発電のパネルは平板スレート(コロニアル等)は直つけの為、雨水の侵入に不安があります。
その為、止水工事に慎重をきさないといけません。
三洋の仕様以上の工事を施工しませんと、30年と言う太陽光のパネルの耐用年数に対応出来ません。
ソーラーパネルが30年耐用年数があっても、屋根が20年しか耐用年数がなくては意味がありません。

ファイル 757-3.jpg
ソーラーパネルを固定するねじも30年以上の耐用年数がなくてはいけません。
太陽光で使用する屋外の部材は、アルミ化ステンレスでないと
30年の耐用年数に劣化してしまいます。
ただ、海岸線では、アルミは腐食致します。
また、異種金属を同時に使用致しますと、ステンレス以外は
電蝕と言う化学反応を引き起こして、長期の耐用年数に耐えられません。


                           
ファイル 757-4.jpg
太陽光発電パネルの設置

ファイル 757-5.jpg
太陽光発電パネルの設置完了

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
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連絡先は
FD 0120-58-9901 

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