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鴻の鳥 最近は赤ちゃん連れてこないです。

2019.06.18 (火)

コウノトリは結構大きな巣を屋根棟上に営巣しますが人間が巣の土台と成るべくリングがつくって在るところに小枝や紐、羽根を集めて造るのです。

九州の五島列島に野生のコウノトリが飛来し、それは九州五島の田畑が無農薬肥料だったからでしょう。戦後食料難で捕獲して食べたそうです。鷲宮神社の神様の鶏も戦争で敗けたため、神通力を通じなく、氏子が食したそうです。

今、こんな話もあるのです。ルーデンブルグ城の事です。私は屋根工事業を営んでおりますが上を向いて屋根に注力しているのです。コウノトリはヨーロッパではあまり農薬を使用しないわけか湿地で餌を漁っている姿を空港の迎車の窓から見かけたものです。ルーデンブルグに観光中も青空を悠々と飛翔する姿や屋根上の雛も見掛けました。

シルクロードのウズベキスタンの国鳥ですが見ることは叶いませんでした。餌を求めて沼地に行っていたのでしょう。

野田も産廃場のある田圃の放棄地を農家から買いあげ、湿地帯にし、蛙、ヤゴ、ドジョウを放流して環境造りをしてからコウノトリの営巣の場所の選定ではないですか。廃校の屋根でも巣の台座を作り街お越しを考えて居るのでしょう。

最近の女性は自立し、子育てが苦手でキャリーヤを積むのは得意ようでまた、スマホ、住宅ローンで家計は火の車、旦那は残業が減ってやること無し。
 人口の穴埋めはインバウンド頼み。日本もアメリカと同じく混交民族になり大和民族は東京から閉め出されるのですか。現実的な出来事です。
 

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三林裕己後援会パーテーに

2014.10.12 (日)

 来年度に入学する野球部員の受け入れを行わないことが判明した高校野球の名門・PL学園。野球指導が可能な後任監督が決まらず、昨秋の近畿大会から未経験の正井校長が監督登録でベンチ入りする状態が続いている。新監督が決まらない要因の一つに、学校側が候補とした指導者をPL教団が認めないことが挙げられる。

【写真】7月の全国高校野球選手権大阪大会決勝で敗れた正井監督と選手

 昨年、当時の河野有道監督が退任した同時期、短期間でプロ野球経験者が学生野球資格を回復できる新研修制度が始まった。学校サイドはOBを軸に複数の候補者を上申したが、教団が掲げた「教団への信仰心」という条件がネックとなり頓挫した。さらに、教団の信者数が減少し、特に金銭面で野球部を支える組織づくりができなかった。全盛期のような「後方支援」を期待できず、就任に難色を示す者は多かった。

 桑田、清原ら多くのプロ野球関係者が名を連ねるOB会も最近は教団と隔たりがあったという。新入部員の募集停止は学校の理事会で決まった事項で、鶴岡秀樹OB会会長は「新聞で初めて知った。学校が決めることに委ねるしかない。非常に残念。何とか部を存続してほしい」と話した。

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政治は人・国は政治で動き、政治は人で動く。
権力永く続かず、民意は長きに続く。

力は国民を統治するが、ほころびが出る。
不満はくすぶり、破裂する。

私の生きた過程で、1960年、人心は大きく揺れ動いた。
しかし長くは続かなかった。
それが安保だった。

安田講堂は、閉鎖され、大学の自治は敗れた。
樺 美智子さんは、今は忘れられ、
忘却の彼方に押しやられた。

なぜ、天皇家は2000年近い歳月の中で、
存続し、現在に至るか。

№1は、引きずりおろされるが、
№2は残るのです。

天皇家は、1500年の時空の中で、
自らナンバー1を下りてしまった。

それゆえに残ったのです。

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さいたまの屋根工事・葺きかえのアドバイザー・オオギヤです。
瓦は1400年の歴史があり、耐久性があって、メンテナンスが楽なのです。
3/11の東日本大震災でも復旧工事は早く、15か月くらいで
修復作業が完了したのです。
重いと思っている方もおると思うのです。
そうではないのです。建物のメンテナンスの問題なのです。
なぜ、歴史の中で消えなかったのか。
良いものは残る。ここなのです。

当社ホームページは
http://www.ogiya.co.jp/です。

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