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韓国青年の愛国心に思う

2010.12.20 (月)

http://blog.with2.net/link.php?720512
住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。
屋根材と外観の材料選びで『素敵』が違う。
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連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
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『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』瓦屋さん・雨漏り奮闘記

韓国は北との関係が極度の緊張している昨今、海兵隊に入隊する
志願兵が急増している言います。

日本の今の若者に、それだけの気概があるのだろうか。
平和を愛する心は尊いが、平和ボケが蔓延している気がしてならない。

現在の民主党の政府は、いかに世論を引きつけ、選挙に勝つことだけに腐心しているように見えてならない。

子供手当、農業者保証制度、高速道路無料化。
国家100年の計画を考えていないのです。

もし、北朝鮮からどこか日本の都市にミサイルが飛んできた時どうなるのだろう。

日本には、地方に行くと地下鉄はありません。
飛行場と利用できる高速道路もありません。
韓国の地下鉄は、すべて北との戦争に備えて造られております。

しかも、岸内閣の時に日本のOEDの資金で作られたのです。
ロシアに行った時もそうでした。
地下鉄の深度が深く切削されておるのです。

平和が一番ですが、平和は自分たちで守らなければならないのです。

本当に、今の民主党政権に任せていいのですか。
企業は5%の法人税減税でとどまるでしょうか。
世界のすう勢は20%前後なのです。

日本は、減税されて36%です。
また、日本の若者は東南アジアの新興国の赴任を
嫌っているのです。
治安、言語、衛生面での不安があるからだそうです。

こんな事で勝ち残れますか。
厳しい就職戦線を。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 729-1.jpg
韓国の無名戦士の墓を護衛する陸・海・空の若き戦士達
私が初めて海外旅行に行った時の貴重な写真です。
昭和39年3月の私が撮影した写真です。
昭和39年当時は海外旅行も少なくVIP待遇です。
海が旅行もJTBの丸の内本社しか受け付けておりませんでした。

申込行きましたら、応接室に案内され、珈琲を美人の案内嬢が運んでくれた時代です。

韓国7日の旅行で今のお金に換算して150万円も払い込みました。
だからVIPなのです。

VIPルームに案内されたのはもう一度だけでした。

ファイル 729-2.jpg
無名戦士の墓に献花を受けて,敬意を表す陸・海・空の若き戦士達

ファイル 729-3.jpg
ミサイルを発射する日本の海上自衛隊の護衛艦 
2年に一度の観艦式には低飛距離のミサイル3000mクラスの本物を発射させます。
この巨大な護衛艦がぐらぐらと揺れます。
この観艦式は海部内閣の時、海保にお勤めのお客様の招待で護衛艦に乗せて頂きました。
この写真は相模湾で観艦式です。
当日はよく晴れ、相模湾から富士も良く見えました。                                  
ファイル 729-4.jpg
観艦式で戦闘態勢をヘリと組む海自の護衛艦
観艦式は秒単位で、飛行機、ヘリ、潜水艦、護衛艦の隊列、素晴らしいです。

一般公募もあるみたいです。
招待客は下士官室でランチも頂きました。

横須賀を8:00に出港して、次つぎと繰り広げられる演習はすごいです。
北は北海道の基地から、、南は沖縄の基地から時刻を合わせ演習を致します。

護衛艦だけでも20隻近く終結致します。
潜水艦も3隻終結致しました。

ミサイルも2発発射致しました。
まさに、東郷元帥の日本海海戦のようです。
護衛艦はじそく40KM以上のスピードで波濤をかき分けます。

船酔いになりそうになります。
私達が搭乗した護衛艦は副旗艦で前から2番目に運行しておりました。

ファイル 729-5.jpg
横浜ベイブリッジの海自の護衛艦
142は私達が搭乗した護衛艦ひえいです。
この写真は特別に求めたものです。
市販はされていません。後の写真は撮影したものです。

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
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連絡先は
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