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鶴の群舞とチベットの人々

2012.04.29 (日)

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チベット。青蔵鉄道が開通する前のチベットです。

アルパインツアーの久保さん見てますか。
貴社のチベットツアーに参加した時です。

なべ鶴のヒマラヤ超えを見たのです。
トヨタの4輪駆動車がじそく80Kのスピードで
疾走していた時です。

左側にいた竹内さんが
鶴の一群を見つけ
「アッツ・アッツ・大きな鳥が!。」と言って
左の窓を見るとすごい光景でした。

鶴と車が交差した時間4秒ぐらいと思います。
カメラを足元からとって
カメラを構えてシャッター車の
後方の三角窓から
やっと撮影するまで
2秒の時間でした。

ヤッター。ちゃんと写っておりました。
3台の車で行ったチベットで
鶴のヒマラヤ超え見たのは
竹内さんと私と光子の3人でした。

がたがた道の粉じんを上げ、疾走した中から撮影した。
チベットの人々の
偽りのない営みがここにあります。
ピンボケかもしれませんが
貴重な写真です。

こんな生活が毎日繰り返されているのです。

ファイル 852-1.jpgヒマラヤ超えをする鶴の飛翔

ファイル 852-2.jpg乾物を入れる素焼きのツボを
町に売りにいく夫婦

ファイル 852-3.jpg陽だまりに老人(?)赤ん坊が時の流れに
身を任せています。
家の周りの家畜のふんは乾燥させて
燃料に利用しているのです。
この辺でも3,000m位の高地なのです。


                           
ファイル 852-4.jpgロバに乗って街に買い物に出かけるのでしょうか。

ファイル 852-5.jpg荒涼とした畑でジャガイモと
小麦ぐらいしか収穫できないのでしょうね

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連絡先は埼玉県久喜市
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成都にパンダを見に行こうぜ『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。

2011.02.22 (火)

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成都にパンダを見に行こうぜ『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。
今から5年前、まだチベットに天空列車が開通しない頃です。

チベットのラサから、ナムチャバル・ヤムドク湖・セチラ峠等に行った帰り、成都に寄ったのです。
飛行機のフライトまで時間があったので、成都見学やパンダの飼育センターに行ったのです。

日本のパンダと違い、駈けるや・走るや・木登りするや・挙句の果てには発情するやで、パンダって、結構ハシコイ動物やなと感じました。

パンダはチベットの3000m位の高所に生息しています。
日本の上野動物園では熱いのと高地の為空気が薄いのです。
パンダの生息する高地は東京と比べて空気が60%位しか無いのです。

パンダではないのですが、ヤクと言う黒い毛のふさふさしている牛に似た動物は、平地につれてくると空気が多すぎて、心臓に負担がかかり死にいたるのです。

パンダにとって日本の生活は負担になって、動作が鈍くなるのでしょう。

成都は、劉備玄徳や、諸葛孔明の都なのです。
三国志の世界が広がっているのです。
高い山々に囲まれた盆地なのです。
観光はしませんでしたが、諸葛孔明が造らせた、断崖絶壁の
蜀の桟道があるそうです。
見てみたいと思っています。
武師候の.博物館には模型がありました。

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ご連絡お待ちしております。

ファイル 806-1.jpg

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ファイル 806-3.jpg


                           
ファイル 806-4.jpg

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雨漏り奮闘記 『あっつ』と驚く仮面劇の早業

2010.04.14 (水)

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  雨漏り奮闘記 『あっつ』と驚く仮面劇の早業
2006年1月8日の成都の寒い夜だと言うのに『仮面劇』は野外で火鉢を数人で1個を囲んで、暖かい珈琲をすすっての鑑賞でした。
冷え冷えとした、夜の野外の鑑賞はたとえようもありませんが、日本ではとても興行が成り立たないと思います。

しかし、周りは熱気に包まれて、ひどい物でした。
でも、仮面劇はそれは寒くても一見の価値のあるものでした。

なんとかして、手品の種を明かそうとカメラを構えて、あるいは目を凝らしてじっと見つめていましたが、どうしてもわからずじまいでした。

仮面を剥ぐのは、手を訓練によって早くすることは可能と思っておりましたが、剥ぐだけでなく、元に戻すのも目にもとまらない早さなのです。
さすがに兜を脱ぎました。

仮面劇はユーモアのあるドラマ風仕立ても忘れていませんでした。
また、影絵も披露して、時間いっぱい楽しませてくれました。他にも似たような仮面劇があるようですが、一緒に行った竹内さんが素晴らしいよと言って、明日の早い一人を除き全員鑑賞しました。

本当に素晴らしかったです。
是非、生徒に行き機会がありましたら、寒さをこらえてでも、鑑賞の価値はありますのでお勧め致します。
 
                                            
ファイル 428-1.jpg
とぼけた人物を描く仮面はかぶっていないが、演出をしていました。

ファイル 428-2.jpg
楊貴妃かなんかを演じていると思いますが中国語の説明で理解できませんでした。

ファイル 428-3.jpg
人形劇による仮面劇.

                           
ファイル 428-4.jpg
何回も変化を見せる仮面劇

ファイル 428-5.jpg
仮面を素早い速さでもとにも戻します。
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 雨漏り奮闘記 成都意外なパンダの里と仮面劇

2009.07.29 (水)

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  雨漏り奮闘記 成都意外なパンダの里と仮面劇

上野動物園のパンダ。過保護なパンダ。
空調設備の利いた、豪華な家城
これ以上ない、人間様と同じな待遇で、

でも、なぜか、動かない。
ムタボシンドローム。
そんなイメージの中で、パンダを見た。
大きな檻の中で、樹木があり、ブランコみたいな
木製の揺り籠みたいな
そんな遊び場がいっぱいの
広ーい・広ーい・広ーい・広ーい公園みたいな檻の中で
パンダ同士がたわむれ、走り、木登りし、時には
マスターべイションをして、
大自然そのもので

でも赤ちゃんパンダはミルクをもらっていた。

あっという間に、仮面が変わり、あっという間に
元に戻る。
瞬間をどうにかしてカメラに収めようと
必死に戦ったが
負けてしまった。

答えが出なかった。
でも、一見の価値あり
成都の本場 仮面劇

周りを囲っただけの
冬の星空の輝くなかで
炭火の燃えた火鉢を囲み(一人じめ)
あったかいお茶をフーフーすすりながら
熱い、熱い 熱い
仮面劇に陶酔した

寒い冬の成都の夜を
楽しんだ。
心は温かい~夜だった。
明日は日本!
そして仕事だ。
長ーいチベット、成都の旅は終わった。

未知の旅に引きずり込まれた
今回の旅はいつもと違った。
良い友に巡り合えた。
素晴らしい体験だった。                                                                     
ファイル 265-1.jpg成都のパンダ研究所で戯れるパンダ。
パンダって動きとっても速いよ。ほんと!

ファイル 265-2.jpg
パンダの看板の前で。
博学のキャプテンクックM氏・M先生・Tさん・光子・横浜のI氏・筑波市のI先生・私

ファイル 265-3.jpg
ミルクを飲ませてもらうパンダの赤ちゃん

ファイル 265-4.jpg
人形を使った仮面劇、すごいよ。成都に行ったらぜひ見てください。
ファイル 265-5.jpg
京劇風に演出した仮面劇。
撮影、破れました。

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雨漏り奮闘記 さようならチベットの大平原  

2009.07.25 (土)

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  雨漏り奮闘記  さようならチベットの大平原                                                                      
ファイル 263-1.jpg
白居寺のある要塞都市 ギャンツエ(標高3960m)
平らな所なんですが富士山より高いのです。

この寺院も岩山にあって、寺院そのものが日本でいう、お城ですよね。

でも、物価が安いのに驚きました。孫の花江の買った上下の民族服が
1500円もしなかったのです。
ヤクの首に掛ける手つくりの鈴が10円だったと思います。

ファイル 263-2.jpg
チベット第2都市市シガツエのラマ寺院です。
ここでも朝寺院に向かって熱心に五体投地を繰り返しておりました。

ファイル 263-3.jpg
チョムカムリの北側の無名峰
この悪路を走りぬけると峰々が一望できるスゲ・ラ峠(5300m)
今回走破した中で一番高所になりました。

ファイル 263-4.jpg
チベット高原を砂塵を上げて疾走する仲間の4輪駆動

ファイル 263-5.jpg
チベット高原のニェンチェンタングラ山脈
6000m級の山が少し見も高く見えず、筑波山の感覚です。
右側の冠雪している山が双耳峰(6235m)
左側は無名峰です。名前のない山が多くて困りました。

この大平原でトイレ休憩で男性は徳川家康の気分ですが
女性は隠れるところがなく困ったことでしょう。
でも、大平原の青空トイレも慣れるとよいものだそうです。

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 雨漏り奮闘記 チベット・チョと変わった映像をUP

2009.07.22 (水)

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  雨漏り奮闘記 チベット・チョと変わった映像をUP
                                                                       
ファイル 260-1.jpg
これぞチベット的な写真。
白居寺の境内を驢馬に荷物を満載に積んで、どこかの市場に売りに行くことでしょう。
日本の60年前の田舎の光景です。
私が子供のころ、ロバでなく馬を引いている光景があちこちで見受けられました。

ファイル 260-2.jpg
耕運機みたいな駆動車でリヤカーを連結し満載の粗朶(そだ)積んで燃料にするのでしょうか。
荒涼とした光景にぴったりのイメージですね。

ファイル 260-3.jpg
この辺は温泉も多く、地熱を利用した発電所です。
チベットらしかれぬ風景です。
白い山合いがチベットを表して居るかも。

ファイル 260-4.jpg
写真奥がまだ開通してない清蔵鉄道です。
ラサも世界の国際観光都市に変貌していることでしょう。
4~5年ぐらいのうちに、チベットも漢民族の強制移住で
金儲けのラサになっていることでしょう。
五体投地何って馬鹿馬鹿しくてやっていられなくなるでしょう。

ファイル 260-5.jpg
無人の部落と思いきや、チベット人が出てきてタバコをくれって
。ないよと身振りで説明したら、すたすたと行ってしまった。
日本人と違って、歩くのは撮っても速いよ


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雨漏り奮闘記 聖山「ニンジンカンサ峰」

2009.07.18 (土)

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  雨漏り奮闘記 聖山「ニンジンカンサ峰」
                                                                       
ファイル 256-1.jpg
氷河を望むカルション

ファイル 256-2.jpg
チベットには日本で考えられないような素晴らしい峰々も
名前のない無名峰が沢山あります。
パソン湖に行く途中の無名の峰々です。
こんな素晴らしい山に名前がないのです。

ファイル 256-3.jpg
カルション(7191m)の氷河です。

ファイル 256-4.jpg
チョムカムリ 7048mの山です。
チョムカムリを真正面に対峙した時の迫力は口では言い表せない感動がありました。
来てよかった。チベットって素晴らしい。

ファイル 256-5.jpg
カローラ峠(5045m)付近からカルション(7191m)の北面です。
チベット高原が奥が深く行けども行けども天涯の要塞のようです。
太陽光を推進しよう会の「 新瓦博士」

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