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記事一覧

コモドドラゴンの雄姿をご覧ください。

2014.07.01 (火)

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  雨漏り奮闘記 さいたまの屋根屋のおっさん
 
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コモドドラゴンは夜行性にため、薄眼をあけて
我々の様子を、眠いのにうるさいなーを
首を持ち上げ、怪訝な様子でした。

子供のコモドドラゴンは、日本きたお客様に、
我々も、インドネシアの観光資源。
愛嬌をふりまき、ノシノシと
その雄姿を余すところなく
見せてくれました。

コモドドラゴンは、そばに行って計測するわけには
いきませんでした。

目見当で、2m~2.5ぐらいありました。
季節によって、脱皮というほどではありませんが、
皮ふの皮がむけて一部変わっておるの解りました。

蛇の脱皮を想像していただければよいと思います。

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ファイル 1261-1.jpg
コモドドラゴンに舌が分かれておるのがわかりますか。
蛇と同じですね。

ファイル 1261-2.jpg
蛇のように皮が脱皮している様子がわかります。
親のコモドドラゴンんです。

ファイル 1261-3.jpg
コモドドラゴンに舌が分かれておるのがわかりますか

ファイル 1261-4.jpg
親のコモドドラゴンが不機嫌な顔で、鎌首を上げております。

ファイル 1261-5.jpg
子供のコモドドラゴンが岩の上で、様子をうかがっておりました。
子供のコモドドラゴンでも1mはありました。

埼玉の屋根屋のおっさん『ルーフ』

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バリの海は、格好の若者海だ

2014.06.30 (月)

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『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』
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バリの海は、遠浅の海と急に深くなる海の組み合わせで、
大きな波と澄んだ波が押し寄せておりました。

家内が、下痢と嘔吐でBIMCに入院し、
皆と行動ができなくて、ホテルで時間を持て余し、
ぶらりと出かけてみましたら、そごうデパートのモールの
前は海でした。

結構、撮影ポイントがあって、一人旅の気分を味わいました。

ssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssss
今年の梅雨はどうかしておりますね。
雹が降ったと思ったら、埼玉県内にも、
ゲリラ豪雨をもたらす始末。
金属の屋根材は、豪雨に弱いって知っておりますか。
音の静けさは、瓦が一番。
夏のホテリ現象も、瓦は省エネですよ。

こんな記事も乗っておりました。
私たちが見て来た皇帝ペンギンが50年後には
是詰める危惧種になるらしい。

温暖化は色々な自然を破壊し、別の自然を作ってゆく。
金属の屋根材は、地表の温度を上げ、
エアコンの消費電力を上げるのです。

その点、瓦はホテリ現象も少なく、防音・省エネの屋根材なんです。

現在、ガイドライン工法で、地震にも安心ですよ。

北朝鮮も、すごい事やりますね。
日朝協議と中韓外交で、まさに、天と鞭の外交戦術そのものですね。

日本からは、緩和を引き出そうと拉致被害者の家族の喉元に
匕首を突き付け、韓国全土を射程距離に収める
核ミサイルの発射、
これでは世界から孤立しますよね。

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ファイル 1260-1.jpg

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ファイル 1260-4.jpg

ファイル 1260-5.jpg

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㈱オオギヤは塗装・内装・改装・解体・舗装工事もやってるよ。

タマンアユン寺院からバリ独特のヒンズー教を見る。

2014.06.27 (金)

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ファイル 1259-1.jpg
木造建築と石の建築が合体した
珍しいサトウ椰子の繊維で葺かれた父と母を現す
多宝塔に比較できるメルという建物。

ファイル 1259-2.jpg
掘割に影を落とすメル

ファイル 1259-3.jpg
壮観なメル。国寺の威容を誇るタマンアユン寺院のメル

                           
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メルの下部の石造りのヒンズー教の神々
4隅の角にはガルダーが刻まれております。

ファイル 1259-5.jpg
11層のメル


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15世紀までジャワ島に居たマジャパピヨ王朝が
インドの商人たちがヒンズー教を持ち込んだのです。
この王朝のヒンズー教は独特のヒンズー教に変化し
独特の道をたどったのです。

イスラム教徒がジャワ島を席巻するにつれ、
バリの逃げたのです。

そして現在のバリのヒンズー教が出来上がったのです。
現在、インドネシアは世界でも有数のイスラム世界に
なっておるのです。

インドのカースト制と違って、バリのヒンズー教は
日本の神道・仏教の2神教を信奉するくらいの緩やかな
ヒンズー教徒なのです。

日本で上座から下座に座る位置関係はバリでは、
日本の座位と違いいまだに厳しいものが有るのです。

また、結婚に関して、バリのヒンズー教は
男に対しては、大らかで、女性に関しては
厳しいものが有るようです。

日本の鎌倉・室町時代に存在した略奪婚が存在しているようです。
頼朝が政子を略奪婚をしたこと知っておりますか。

頼朝は三島神社に逃げて、婚姻を許されたのです。
これも、権力闘争が絡んでいるのですが。


                           

かって王宮が有ったタマンアユン寺院

2014.06.26 (木)

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今日の新聞に、日本の人口が5年連続減少していることが
掲載されておりました。

地方の人口が、東京・埼玉・神奈川・千葉の首都圏に移り
地方は、数十年後に消滅の危機にさらされているのです。

地方は、働き手が首都圏に集中し、高知県大豊町は
平均年齢が60歳を超えつしまったそうです。

子供は、女性にしか生むことができません。
子供を産み育て、これが女性の最大の責務だと
私は思っております。

また、誰しも、豊かさを求めて、東京に出るのです。
地方の働き場所を作らければなりません。

また、若い人が失敗をめげず起業する機運を
作らなければなりません。

まだ、始まったばかりですが、政府も、高校の授業に
起業の大切さを昨日から教え始めた記事も
掲載されております。

日本の親は、寄らば大樹の陰の安全志向です。
また、奥さんもそう様な方が多いですね。

脱出せよ。考えよ。道は開かれる。
窮鼠猫をかむ。
がんばれ若者。豊かになる方法は企業が一番。
自分の会社を持ちなさい。

もう一つ、ワールドカップのサポータのことが
掲載されておりました。

端的にいえば「心わくわく・歓喜して、頭を抱え、倒れて、
起きて、奮起して、ガンバレ・がんばれ大声あげて、
望みを託し、ダメ押しされて、倒れこみ、肩を落として、
後にした。機中の中で、こみあげて、唇かんで、
そのまま会社に出社した」

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ご連絡お待ちしております。

ジョグジャカルタを2時間ほどかけて、
テンバーサルについた。
かって、王宮があった場所ですが今が、それらしき建造物が
無く、昨年の7月に世界遺産に登録されたタマンアユン寺院
見学しました。

公園のように芝生がきれいに刈り込まれ、
親子ずれが円陣になって、戯れておりました。

また、デートスッポッとらしく若いカップルが
ポーズを作って写真を撮っておりました。

ここは、ヒンズー教の寺院で数多くの
メルが立ち並び、堀に映るメルの荘厳さが、
バリの人々をひきつけるのでしょう。

掘割の外側には囲いがあって
中に入ることはかないませんが、
バリ特有の白衣の僧が寺院内を清めとりました。

バリの人たちの最高娯楽であった闘鶏の
ジオラマなどがあって、
ちょっと時間が足りなかった感がいたしました。

寺院の沿道には、祭りで多くの出店が並び、
寺院参拝の人々を声高に引き込もうとしておりました。

ファイル 1258-1.jpg
このタマンアユン寺院は昨年世界遺産に登録され、
インドネシアの人のみでなく、世界中から
観光に訪れております。

たぶん、昔は日本でも寺院が僧兵を保持し、権力を
誇示しておりました。

掘割があるということは、国王から土地の所有を認められ、
日本同様の構図があったと思われます。

寺門があって、掘割かあって、堅固と言えないまでも
2重の堀割が残っていることは、
私の推測に間違いと思います。

右端の建物が、バリの人々の娯楽であった闘鶏の
ジオラマがあります。

ここでの闘鶏は、てら銭として、10%を奉納しなければいけないそうです。

ファイル 1258-2.jpg
日本でいう社寺の奥お院みたいな聖域です。
このタマンアユン寺院は日本の東大寺に匹敵するのです。

手前は、日本の鐘楼なようでした。
回るにはヒンズー教の神々の彫刻が彫られ、
荘厳さを醸し出しておりました。

ヒンズー教は神様の多さに覚えきれません。
また、バリ島全体が地域によっては、石やさんが軒を連ね、
商売になるのかなと思う位ありました。

でも、観光バスで揺られているうちに
数万寺院の多さに驚きました。

現地添乗員お話によると、一人で7か所の寺院を持ち、
それぞれにお布施をしているそうです。

信仰心の深さに、2度びっくりしました。

ファイル 1258-3.jpg
インドネシアの数多くの王国のひとつ「メングウィ王国」の
国寺としてってられ、中に入ることは許されず、掘割の周りから見学するのです。
この仏塔には、ヒンズー教の3大神であるシヴァ神・ヴィシュヌ神・ブラフマー神が彫られております。


                           
ファイル 1258-4.jpg
中央に3大神を祀った仏塔があり、右端は参拝者が
説法を受ける講堂のようでした。

説法がないので、参拝者が涼んでおりました。

ファイル 1258-5.jpg
鐘楼のような建物から、火炎のような仏塔を撮影。

埼玉の屋根屋さん「住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。」
久喜市・加須市・白岡町・杉戸町・羽生市・古河市・熊谷市の皆さん応援してくださいね。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301

屋根のことならお任せ「新瓦博士」!
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避暑地の寺院。ウルン・ダヌ・ブラタン寺院

2014.06.25 (水)

『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』
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ご連絡お待ちしております。
瓦の歴史は、今から1400年前に遡ります。
百済の国から4人の瓦博士を招聘した。
そして、そののち渡来人である蘇我馬子が飛鳥の地に飛鳥寺(法興寺)を建立し、その後聖武天皇が全国に国分寺・国分尼寺建立したのが始まりです。

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ファイル 1257-1.jpg
光子・コモドドラゴンと思っているらしく
撮ってと言ってとりましたが、
イグアナみたいですね。

ファイル 1257-2.jpg
湖水の寺院

ファイル 1257-3.jpg
糸杉化とても良い景観を作っておりました。

                           
ファイル 1257-4.jpg
中国のおばちゃんパワーはすごいですね。
日本も大挙して観光して、ここにJPAN の
力を誇示したいですね。

日本女性は控えめを美徳とした歴史が長いですから無理かな。

ファイル 1257-5.jpg
可憐な花は、人の心を和ませますね。
ガラス細工の花のようですね。

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湖水の寺院・ウルン・ダヌ・ブラタン寺院へ

2014.06.25 (水)

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バリ島の避暑地・標高1500mの所にある
夕日・朝もやの美しい湖水の浮島の寺院です。

曲がりくねった、つづら折りの細い街道には
バイクで行く若者や小型車目当ての
露天の果物屋さんがテントを張って、お店の中に
所狭しと自分のところで取れたイチゴ・ブドウなどの
売っていました。

1500mの標高は、日本の軽井沢の気分でしょう。
日本人が見たら恐ろしいですよ。

バリの6月は祭りの季節です。
会社も休暇を取っているのでしょう。

このウルン・ダヌ・ブラタン寺院は11層の
メルという椰子の樹毛で葺かれた塔があります。

日本の5重の塔に値するのでしょう。
メルとは母親・父親の意味があるそうです。

たぶん韓国の多宝塔のように
ご先祖をまつる建物なのです。

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今年は、何かおかしいですね。
東京の三鷹市で、高気圧に湿った冷たい空気が
入り込んで、雹が30CMも積もって、
大型トラックが立ち往生。

重機が出て、雹片づける始末です。
人生70年、聞いたことがありません。
15年位・以前に所沢で、野球ボールくらいの雹が降って、
ホンダの車がぼこぼこ。コロニアル・波型スレートが割れたりしたのです。

その時は、瓦はさすがに大丈夫でした。
厚物は、自然災害に強いのです。
メデアの形落ちの報道には、憤怒を感じます。

突風・竜巻・大風は瓦が自重で
風速32m/秒まで大丈夫ですが、
軽い屋根材は被害を受けるのです。

カーポートのアクリル板が被害続出。

ワールドカップ。
終わりましたね。

はかない走馬灯の観がいたしました。

客観的に見て、原始のスポーツに農耕民族は
スポーツ界において、まだまだですね。

コロンビア戦:4:1 トップスターの温存で
やられましたね。

精神的にも、技術的にももっと時間がなければ
無理な気がしますね。

批判するのは簡単です。
皆さんお疲れ様でした。

サポーターの皆さんが、世界で注目されたのが良かったですね。

ファイル 1256-1.jpg
湖水に浮かぶウルン・ダヌ・ブラタン寺院

ファイル 1256-2.jpg
ウルン・ダヌ・ブラタン寺院の
11層のメル

叔父さん何をつっているんでしょう。

ファイル 1256-3.jpg
11層のメルの前で

ファイル 1256-4.jpg
チャーミングなインドネシアの
御嬢さんたちがポーズをとってくれました。

ファイル 1256-5.jpg
家族の無事帰ることを願って、建立された、
カエル神のお寺。

誰もが無事帰るまでは心配ですよね。
埼玉の屋根屋のおっさん『ルーフ』

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ところ変われば品替わる。ジョブジャカルタにて。

2014.06.24 (火)

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今、世界の中で、知の争奪戦が起きております。
物作りの世界・デザインの世界など様々な世界で、
知的財産を注視しなければ、自分の開発した知の世界で、
賠償金を払う羽目になるのです。

今は、競争相手とも、知の争奪で手を結び、
相手に賠償金を支払わせながら、その資金を
知の開発に向けて、世界シエア伸ばす。
これが、グローバル化の渦に巻き込まれず、
会社を強くすることです。

bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb

 
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

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ファイル 1255-1.jpg
防水紙はもとより、野地板もなく、日本人には考えられない
屋根瓦の施工方法です。
モンスーン地帯のインドネシアです。
恐ろしい考え方です。

内部から撮影。

ファイル 1255-2.jpg
ジョブジャカルタ空港近くの英雄と悪魔の戦いの像

ファイル 1255-3.jpg
落書天国・インドネシアの高速道の橋脚部分に
インドネシアの偉人像が大きく書かれていました。
日本でも、場所によってはマネしたい所ですね。

                           
ファイル 1255-4.jpg
コピ・ルアク(ジャコウネコ・コーヒー)の猫が
完熟コーヒーを食べて糞の混じったコーヒー豆を
乾燥風景。
このコーヒーは最高級品で、日本で
専門店がコーヒー通のために1杯8000円で
飲ませているそうです。

飲んでみますか。
勇気を出して、買い求めました。

ファイル 1255-5.jpg
おどけた様子のジャコウネコ。
夜行性です。

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日本の風土に合った瓦が健康にもよいこと知ってますか。
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