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天孫降臨の地に韓国岳があるのです?。

2017.04.02 (日)

右側上の扇谷フォトアルバム「国内旅行」「海外旅行」もご覧ください。
素敵な写真が沢山ありますよ。

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この霧島の峰の近くに加羅国岳があるのです。
それは、この周りが韓国の風景が似ていることから名づけられたのです。
つまり、大和朝廷は韓国からの亡命政権なのです。
倭の5王、仁徳天皇から始まる5人の天王は韓国の5王時代と符合するのです。
釜山あたりから舟に乗って、対馬・壱岐島そして、九州にたどり着いたのです。
それでなければ、大化の改新の時代に危険を冒してまで30.000人の兵士を送り込むのでしょう。結果は大敗です。
天を焦がすような紅蓮と血の海、凄惨な戦いをしたのでしょう。

その結果、日本の各地から北九州を唐の攻撃のために防衛戦線として、防人が集められたのです。

埼玉のこの行田にも、小崎が沼という防人が出兵したところが存在するのです。

また、防人が帰れぬ思いを込めて、筑波山を呼んだ万葉集が幾編にも残されているのです。

ファイル 1691-1.jpg

深山つつじの花と共に。
火口の斜面咲き誇っておりました。

ファイル 1691-2.jpg
ボルトのポーズでご満悦の光子

ファイル 1691-3.jpg
雲海の中に浮かび上がる韓国岳?。
満足感に浸る私

ファイル 1691-4.jpg
高千穂の峰の火口
深山つつじと白い火山灰が見えます。

ファイル 1691-5.jpg
時間がなくて逆鉾の頂上はあきらめなければなりませんでした。
仰ぐ峰は高く見えます。

竜馬とお竜の見た天孫降臨の地・光子の遥か彼方の瓊瓊杵尊の降臨の土地

2017.04.01 (土)

我が藤田ゼミの友人、安倍秀和さんが、昨年大動脈破裂でやっと命を取り留め、院内感染「インフルエンザ」に掛かり元に戻って、点滴、流動食化らやっと普通食になったので2度目のお見舞い、雲り空の中、座間総合病院に見舞いに行った。
6か月の闘病生活と母を見送り、49日の4日後発病、奥さんの心労は極限に達したことでしょう。私も彼と同じように三途の川の手前で追い返されたのです。よかった。よかった。人生70過ぎると閻魔様から招集令嬢がいつ来るか。そして赤紙を破る。こんな繰り返しなんっでしょうね。

韓国大統領逮捕。いやですね。青瓦台を2度追われたファーストレデイ。
頂点から、独房へ。清廉な彼女にもスキがあったのですね。

米国大統領のトランプさんもだいぶゴーイングツービーに陰りが出て、支持率が急落。イギリスもEUに三下り半を突き付け、2年の交渉ですね。
世の中、思うようにいきませんね。米中首脳会談、成り行きを見守りたいです。

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右側上の扇谷フォトアルバム「国内旅行」「海外旅行」もご覧ください。
素敵な写真が沢山ありますよ。

ファイル 1690-1.jpg
九州の山々は、阿蘇・霧島火山帯の中に覆われている山々ばかりです。
火山の時、このシェルターに非難するのですね。
でも、登山道、頂上付近にはシェルターはないのです。
建設が難しいのでしょう。また、火山情報によって、登山者はいないことを想定しているのでしょう。

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高千穂神社の鳥居です。
この辺りに着いたときは、3:30分ごろでした。6月の一番日が長い時でした。

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霧に覆われ何も見えなくなりました。

ファイル 1690-4.jpg
鉄分を含んだ火山礫の急斜面を25センチ登っては、10センチずれ落ちのです。71歳のわが身には答えましたね。

ファイル 1690-5.jpg
もうすぐおk釜(火口)に近づいてきました。
息絶え絶えの光子

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