Calendar

<< 2018/7  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

記事一覧

富士と筑波の我が母校

2013.01.07 (月)

ファイル 880-1.jpgファイル 880-2.jpgファイル 880-3.jpgファイル 880-4.jpgファイル 880-5.jpg

同窓会の写真だけですが

古希の不動化高校の同窓会

2013.01.07 (月)

ファイル 879-1.jpgファイル 879-2.jpgファイル 879-3.jpgファイル 879-4.jpgファイル 879-5.jpg

70歳! 古来希也。
早いものですね。

走って、駆けた45年。富士とつくばの峰清く
友と別れて、川崎へ
当時最先端のコンビナートに

アメリカのユニオンカーバイトと
日本の肥料メーカーの雄
日東化学との合弁会社に

勤務すること5年半
実家の倒産寸前に
独身の無料の助っ人
門前の小僧
ドラッカーの経営学を
振りかざし、実家の再建

そして落ち着いた頃
今、病床につく山崎君から
電話がかかり
同窓会を開かないか
そんな話が持ち上がった

2つ返事でOK
そして回を重ねること
8回、32年の歳月が過ぎて行った。

今、齢70歳
白髪と額に刻まれたしわを
しみじみ見ながら
遥かな時のたつのを感じた。

そして、面白い司会と市会議員
岡戸君は昨年暮れ
永久の旅に立った。

そしてこれから、
雪だるまが山から
転げ落ちるがごとく
老いて旅立つ

その前に、素晴らしい人生を
送りたいと事業を閉めた。

お金を使い、素晴らしい時を
光子と二人で、すべての大陸に行ってみたい。

今日まで海底8mサンゴ礁から
エベレスト・チベットの峠の
5500mまで経験した。

気温はマイナス43℃の北極の
グリーンランドから摂氏47℃の
孫悟空の火炎山まで
行ってきた。

悔いのない人生だった。
運が運を呼び
子供に恵まれ
孫に恵まれ
嫁にも恵まれた。

素晴らしきかな人生。
最後はゆとりを持って
永久の旅を楽しみたい。

我が人生に悔いはなし。

中学の同窓会の旅

2012.07.02 (月)

http://blog.with2.net/link.php?720512
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。

連絡先は埼玉県久喜市鷲宮中央1-19-10
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301
久喜市・加須市・羽生市・杉戸町・宮代町・幸手市
白岡町・蓮田市の皆さん旅のブログも見てください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  雨漏り奮闘記 さいたまの屋根屋のおっさん

海ホタルは「東京ベイ・オアシス」が本当なんですね。
本当に海のオアシスみたいで

涼風がさわやかに吹き、真夏のギンギラギンの
太陽のもとでも、砂漠のオアシスのように
伏流水があって、ココナツとブドウが
たわわになり、旅人を癒してくれるのですね。

かわいい、美女が今のラクダ(かっこいい自動車)に乗って
王子様と緑陰で恋の語らいを楽しむ
そんな光景が似合うのかもしれませんね

そして、そして素敵なレストランで
異国の味に舌つつみして、
王子の肩に寄り添う
そして空には満天の星が輝き
流れ星が青白い糸を引いて
お幸せにと言葉をかけてゆく
そんな思いを描いていたら
幸せな気分になってきました。
                                                                   
ファイル 874-1.jpg
海ホタルの
海上のインターチェンジのすごさに
びっくりいたしました。
ファイル 874-2.jpg
海ホタルは巨大な帆船さながらの
レストラン・買い物ゾーンのすごさにびっくりでした。

ファイル 874-3.jpg
花の海浜公園のようにお花がいっぱいでした。
ファイル 874-4.jpg
海浜の素敵なホテルで心をいやしている
気分に浸りました。
ファイル 874-5.jpg
かわいい子ちゃんがハイ・ポーズを取って
写真を撮っていました。
絵になる光景に撮影いたしました。

埼玉の屋根屋のおっさん『ルーフ』

当社ホームページは
http://www.ogiya.co.jp/です。
クリックしましょう。
連絡先は埼玉久喜市
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301

海ホタル・日本の技術の粋は素晴らしいですね。

2012.07.02 (月)

http://blog.with2.net/link.php?720512
埼玉の屋根屋さん「住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。」
屋根材と外観の材料選びで『素敵』が違う。
上記アクセスをクリックしていただけるとブログつくりの
励みになります。
久喜市・加須市・白岡町・杉戸町・羽生市・古河市の皆さん
応援してくださいね。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』埼玉の瓦屋さん・雨漏り奮闘記

友遠方より来たり。
老いた顔の中に懐かしみを
のぞかせ、遥か遠い昔の
恋心を彷彿させ、
心のわくわくを
願ってカメラのシャッター音に
耳を傾けた。

しかし、私の恋心は
満たされず、貴女は現れなかった。
寂しさを紛らわせ
誰彼となく話しかけ
うつろな心は
穴の開いたままだった。

遠い幼い恋は消えていった。
そして、現実の古希の
友達がいた。
赤い糸が、プツリと消えた
瞬間だった。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 873-1.jpg
競りあがった道路が巨艦を目指して吸い込まれる
そんな様相のアクアラインです。

ファイル 873-2.jpg
空母のような海ホタル。
日本の技術はすごいですね。
ナポレオンが喜びそうな巨大な
橋の技術。
ナポレオンがなし得なかった海の上の道路で
しかも、これなら大砲の届く距離から海中トンネル。
ナポレオン、ウイルソンもびっくりでしょう。

ファイル 873-3.jpg
横浜の海浜公園のシンボルのホテルがよく見えました。
狭い水道を往来するタンカー・貨物船の多さに驚きました。
事故が起きないのが不思議なくらいです。
                           
ファイル 873-4.jpg
中学の時のおじょう様の面影は
どこに行ったのでしょうか。
おん年古希、仕方ありませんね。
中学時代の同窓生です。

ファイル 873-5.jpg
昭和30年代新日鉄の稲山さんが、高度成長のとき
鉄は国家なりと豪語した五井の新日鉄です。
今は、韓国に負け、ブラジルのウジミナスにも
首位を奪われ、インドのタタグループにも
引けを取る時代です。
巨大な高炉が3基も威風堂々君臨してますね。

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
屋根リフォーム・屋根修理の名人「新瓦博士」。

連絡先は埼玉県久喜市
FD 0120-58-9901 

 

青春の高校時代と大越の渡し

2012.04.28 (土)

 http://blog.with2.net/link.php?720512
埼玉の屋根工事店です。上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。

連絡先は
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  雨漏り奮闘記 埼玉の屋根やのおっさんから。

私は埼北の名門校「不動岡高校」卒業です。
そこで理化学部の部長をし、生徒会長も
務めさせていただきました。

高校2年来付き合いをしている「5人組」が おりましたが
そのうちの一人、野中峰一が東電を定年し
あの世に行ってしまいました。

今は4人になってしまいましたが,家族ぐるみの付き合いをしておりましたが。

ある日を境に難しくなりました。

男同士は、お前、俺の仲間ですが
嫁はんは違います。

童顔の残る
顔と額に、茶目っ気たっぷりの
仲間でした。

生意気に酒を飲みながら
大人気分を味わい
いい気に浸っておりました。 

昔、NHKお笑い3人組という番組がありました。
不度岡の先輩がNHK勤めていたのでしょう。
その番組の主役の江戸屋猫八と音羽美子を
不動岡の謝恩会に呼んでくれた。

私が生徒会長で司会をやった。
最前列で写真を撮った。
それがこれなんです。

望遠レンズのない時代だった。

私の恋人の金子さんの調布の実家は
貧しかった。
二十歳前後のころだった。
金子の実家の調布に行って
ささやかなクリスマスパーテイーをやった。
妹のために。

彼女とは婚約状態だった。
そんな人一夜の
思い出の写真です。

若いっていいですね。                                   
ファイル 851-1.jpg戯れる福田と中田 大越の渡し

ファイル 851-2.jpgスケダナの2階で童顔の残る学生時代の新年会。

ファイル 851-3.jpg粋がるスケ店 大越の野中の家で新年会

ファイル 851-4.jpg過っての恋人「光江」の調布の実家で
妹さんとクリスマスパーテイ
ケーキの前でおどける恋人

ファイル 851-5.jpg
埼玉の屋根やのおっさん『ルーフ』

当社ホームページは
http://www.ogiya.co.jp/です。
クリックしましょう。
エコは安いよ。住宅のメンテナンスはエコですよ。
連絡先は埼玉県久喜市鷲宮中央1-19-10
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301

大人になったガキの集まり。『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』瓦屋さん・雨漏り奮闘記

2010.12.30 (木)

http://blog.with2.net/link.php?720512
住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。
屋根材と外観の材料選びで『素敵』が違う。
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
大人になったガキの集まり。『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』瓦屋さん・雨漏り奮闘記

平成22年12月19日
門井ストアの2階の宴会場で恒例のガキの中学時代の忘年会を
開催。

たわいない、思い出よもやま話で話が弾んだ。
いつものように、元町長の本多冶が挨拶をして始まった。

友達を上げたり下げたり、身体の話、人生最終章、それぞれの人生が詰まった、うんちくある話も、又、本当にたわいもない話もあり、でも、ほとんどが日常的な話なのです。

それでも、俺、お前の中の懐かしさが友をひきつけるのでしょう。
また、ひとつは町内に住んでいる人が多いせいもあるのでしょう。
全部で28人が参集したのです。

酒を酌み交わすうちに、みな饒舌になり、俺は俺はになってくる。
私は少し耳が遠くなったのと、ざわめきの中でよく聞こえないのか
適当に合図地を打たねばならないこともありました。

でも、それがどうのこうのでなく、それでいいのです。
顔を突き合わせることが、55年前の童心に帰るのでしょう。

啄木も、『故郷の 訛りなつかしそを聞きに 人ごみの停車場に行く』
そんな心境で、仲間意識で参集するのでしょう。

中に飲み過ぎて、意味不明な言動が出てきても、柳に風のように
聞き流しているのです。
それが仲間なのです。

定年を過ぎ、若いころと違って、張りあう姿もなく、
楽しく酒に酔うているのです。
酒に酔うからに楽しく、酒に酔うからに仲間なのです。

女性も色気が無くなり、また、男性も男らしさが無くなり、
好々爺になって、頭のてっぺんが光ってきたのです。
家に帰れば、じいちゃんになってしまうのです。

もう、口だけで、がんばれないのです。
がんばる必要もないのです。
はるかな青春を、幻のように・・・・・。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 745-1.jpg
私の周りの人々
川羽田 、小島、中村、押田、石井氏

ファイル 745-2.jpg
反対側に陣取りし女性陣

ファイル 745-3.jpg
女性の幹事
秋谷、嘉子さん
『御苦労さん』

                           
ファイル 745-4.jpg
ぐるりと輪を囲んで談笑する友

ファイル 745-5.jpg
元兆町の本多健二と談笑する小島

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
太陽電池モジュールは寿命が長くて、お得ですよ。

連絡先は
FD 0120-58-9901 

楽しきかな高校時代

2010.12.23 (木)

http://blog.with2.net/link.php?720512
住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。
屋根材と外観の材料選びで『素敵』が違う。
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』瓦屋さん・雨漏り奮闘記

高校時代の最も楽しい思い出にひとつ、それが私達にとって修学旅行でした。

高校2年の11月の記憶です。
東京駅を夜行列車、確か11時ごろ出発し、京都に付いたのが5時ごろと記憶しております。

当時は、まだ汽車の旅でした。
がやがや騒いでいて、2時間以上も走ったころであろうか。
丹那トンネルに差し掛かりました。
急いで窓を閉めましたが、締めるのが遅れた車両は、汽車の掃き出す黒煙が入り、車輌中に油のにおいがする煙が立ち込め、咳をするも、目頭を押さえるもの、昔は難儀な旅でした。

列車のの座席もかたくい、乗りごこちはお世辞にもよいと言えるものでありませんでした。

しかも、東京~京都まで6時間の旅です。
考えられますか。

それでも、高校生にとっては、まだ見ぬ異国の遠い土地のように思われた時代です。

京都に付いて、駅前で待っている観光バスに乗って奈良に向かいました。

それはそれは、日本の故郷、古都奈良です。
バスの車窓から入ってくる、古都の姿は見るもの、ガイドさんの説明するもの、全てが興味をそそられました。

こんな時代の中に生きてきたのです。
青春の楽しさを、高校時代の最後も旅、楽しくて仕方がありませんでした。

また、恋心を抱いていた彼女の姿が見えると心がワクワクしました。

昔のカメラは隠し撮りなど出来ませんでした。
それでも、何とか淡い恋の彼女を写そうと焦っていた自分が思い浮かばれた、苦笑しえいる所です。

TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 733-1.jpg
同級生の仲間と想いでのスナップ。
今は病んで、外出もままならぬ方もおります。

ファイル 733-2.jpg
今は登ることさえ許されぬ、興福寺5重の塔の最上階の
高欄にて。
古都奈良の景観が一望できました。

ファイル 733-3.jpg
東山の金さん、こと、東山先生と舞妓さんを囲んで。


                           
ファイル 733-4.jpg
浴衣姿の高校生。
この修学旅行に、お米を袋に入れて持参した記憶があります。
まだ、お米は統制品で配給でした。

まだ、ヤミ米があって。自由に買う事が出来なかった時代です。

ファイル 733-5.jpg
奈良公園の一角にて、
清楚な高校生ですね。
太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
太陽電池モジュールは寿命が長くて、お得ですよ。

連絡先は
FD 0120-58-9901 

ページ移動