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記事一覧

舳倉島と北限海女

2019.06.06 (木)

今から40年位前の事です。昭和50年代です。
舳倉島は石川県輪島から北東50k位に位置する小さな島です。
北限海女(商業)居ると言うで事行ったのです。一寸時化ていましたが海女さんは何処に居るのかと独りごと言って辺りを見回すと話ウエットスーツの若い頷いたのです。困りました。時化なので休業との事でした。
これでは、写真は撮影できないと思い、腹もすいたのでところてんを食したのです。美味しかったこと。

やることがなく灯台にいってみました。草木なえぎヒョウヒョウしていました。
途中ナンバープレート無い車がデコボコ
道を走っていました。
どうしてかと聞くと駐在所無く、夏の間だけ20件くらいの民家に住人いて 漁の無い冬場は無人島になるそうだす。

舳倉島紀行。
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鹿島神宮と香取神宮

2019.06.06 (木)

鹿島神宮と香取神宮は利根川を挟んでアイヌや北方の蛮属の前戦神宮して神武天皇18年に建立されたのです。そのため社殿は 北向に建立されております。両神宮とも軍神を祀り
 当時は、今の霞ケ浦が両神宮のあたりまで中の海を形成し、船運で兵を北方に送り込み、また香取神宮は京の都への物資運搬を担っていたのです。
 鹿島神宮は大化の改新で功績を上げた藤原鎌足(不二原鎌足)の所領となったのです。

 藤原家の祖先は白い鹿に乗って奈良の都に降り立った所が北野天満宮なのです。
 驚いたことには、藤原氏は私の妻の先祖です。上野国立博物館の特別展示で絵巻物描かれていました。

12年事の御座船祭り見学行って何十雙の大漁船従え利根川上る光景は圧巻でした。

帰りの鹿島神宮近くの橋之上から覗き見た御座船も一団となり鹿島の水郷、潮来の光景も忘れられません。

潮来と言えば、田舟を漕ぐ紅いたすきに紺かすりに旅情が注がれます。日本には各地にいろいろな風情があり、四季折々の思い出の風景があります。

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尾瀬沼の夜空

2019.06.06 (木)

尾瀬沼は水芭蕉を思い浮かべる方が多いと思います。
 私達は、老神温泉に宿を取り、吹期割の滝から夜の尾瀬沼は静まり返って多くの星が尾瀬沼に投影され素晴らしい光景をのぞかせます。

しかし、恋人の様に自分の前に姿を見せてくれません。
我慢です。2~3日の余裕をもって行きましょう。

現れます。夜空の美しさに触れて下さい。

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