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記事一覧

銀座の地名は

2019.06.05 (水)

まさか銀座の地名が台湾、香港、パラオにまで有るとは知りませんでした。
元々は、伏見銀座、駿府銀座が慶長年間銀貨の鋳造と取引する場所で家康がつくった今の兜町みたいなところです。

以前は物々交換で貨幣が流通していたのは京都の様な場所に限定されていたのです。
明治政府政府の最初の紙幣は大政官札で毛筆の手書き紙幣だったのです。

オオスナモグリ奇跡の発見

2019.06.05 (水)

今から50,0000~800,000年前に棲息していた干潟のシャコに似た生物です。
外来種ではないかと論争始まるのではないか。

事実であれば奇跡言わざるえないですね。
生命の尊さはスゴいです。雄雌が居たとと言う事と遭遇する確率のもんだいです。

雌雄同体であれば別です。私たちには分からない事です。

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忍者今でも居るか

2019.06.05 (水)

奈良県の伊賀村に居るのです。
現在は奈良大学の客員教授や観光に一役かっているそうです。
月給に換算する事はできませんが。

伊賀忍者の16代とかいっていました。
昔ながらの訓練したそうです。れっきとした忍者です。
客員教授で思い出しましたがフイリッピンのマルコス大統領の時ゼミの藤田先生から電話でフイリッピン大学で「 日本の中小企業論の講演」をしてくれと依頼が有ったのです。
やってれば良かったと後悔してます。後悔先に立たず。忙しいはチャンス逃がしますね。

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旅は笑顔一番。

関東平野の屋敷

2019.06.05 (水)

関東平野は赤城降ろしや筑波降ろしの吹きすさ冬の光景を目にする。
今でこそ、エアコンによる
空調が進んでいますが、昔は夏の暑さをもって家の建築を考えたのです。
トイレも家の鬼門にたて外便所がおおかったのです。
病気の媒介をするハエから守るために南天を植えたのです。
もちろん、防風林の為に珊瑚樹を二階の庇越える高さに植えたのです。
珊瑚樹は火事になると肉厚の葉から水蒸気出すとの事と母に教えられました。
また、利根川の氾濫の時玉石上に置かれた家の流されるのを防いだのです。
当時の家は藁葺きが多く全重量が押さえ込めなっかたのです。
家も中2階や平屋多かったのです。
風呂無い家が多くもらい風呂多いのも特徴でした。
お金持ちの家は、利根川の氾濫を見越して土をもリ蔵をたて水害、火事、泥棒備えたのです。
街道筋や旧利根川沿いの檀家では商売上の為同じ高さの蔵が軒を連ねたのです。
街道の一番の商家は、陣屋と成ったのです。名誉を重んじたのです。
私の仕事の粕壁の田村邸もそうです。

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笑い宝。

老いの一人ごと

2019.06.05 (水)

誰しも訪れるものである。
頭と体のバランス崩れ受け入れたくないものである。

頭は若きまま。体は老い行く。

ベットの上で考える。
喜寿を過ぎると友は逝く。

はかなさが脳裏を横切る。
世代交替 、良いのか知れない。

世の倣い思いなさい。
一休禅師曰く。「親死ね、そして、子が死ね、孫死ね。」

女の恋心

2019.06.05 (水)

女性の浮気の話。
女は魔物。般若。
夫が顕在の内は、浮気をする。

しかし、亡くなると、貞節守る。

男はその逆である。自由になると想いがちである。

二毛作 逆さ水もに トラクター

燕 雛巣立ち 田面泳ぐ

病棟 窓辺景色 今日変わらず

年老いて 祖先は何処より

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