Calendar

<< 2018/7  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

記事一覧

ドブロブニクの大聖堂

2014.03.15 (土)

http://blog.with2.net/link.php?720512
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
『たかが瓦、されど瓦、世界遺産に使用されている資材だよ。』埼玉の瓦屋さん・雨漏り奮闘記
シルクロードに興味深い瓦が沢山ありました。
クロアチアでは、城壁の上から素晴らしい瓦屋根の街並みが
見渡せるように観光ルートが設定されていました。
瓦屋根を大切にしましょう。
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

*****************************************************

キリストは欧米人にとっては何物にも代えがたいものなのでしょう。
五個に行っても教会は素晴らしく、
聖堂は国民の心のよりどころなのです。

東洋人には理解しがたいものが有ります。
その為に、十字軍を結成して、200年もの間戦い
子供たちの十字軍も結成され、奴隷市場に送られた、
悲しい事実もあるのです。

*****************************************************

ファイル 1186-1.jpg
ビザンチン時代に建てられたバジリカ教会
大聖堂のキリスト像

ファイル 1186-2.jpg
聖人の遺骨を納めた聖遺物入れ。
ラファエロの聖母子像

ファイル 1186-3.jpg
主祭壇。ヴェネチアの巨匠「テイッツアーノ」の聖母被昇天

                           
ファイル 1186-4.jpg
主宰壇の後ろ側

ファイル 1186-5.jpg

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
日本の風土に合った瓦が健康にもよいこと知ってますか。
全瓦連のホームページも見てください。
屋根の知識に素晴らしい情報が満載。
連絡先は埼玉県久喜市  ㈱オオギヤです。
FD 0120-58-9901 

千の窓のある白い街の世界遺産に

2014.03.07 (金)

http://blog.with2.net/link.php?720512                                       
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』
TEL0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2014年2月は気象庁の予測を上回る大雪に見舞われました。
屋根・樋・雨漏り・カーポートと物的被害だけでなく、
大雪により死亡者も記録的でした。
高速道路の車の立往生、大雪による陸の孤島も続出いたしました。
ビニールハウスの倒壊、流通の停滞によるスーパーの休業も相次ぎました。
何しろ記録的な大雪で、屋根職人だけでなく、多くの職人がてんてこまいです。

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

ヨーロッパの国々は、時代時代でユダヤ教・キリスト教・イスラムと支配勢力が変わったのです。

この世界遺産の城郭の城下町も、今は千の窓と白い街並み、
キリスト教徒とイスラム教徒が川を隔てて仲良く暮らしております。

近年になってオスマントルコの支配が長かったことが、旧市街の繁華街は白い街として世界遺産に指定されております。

つり橋を挟んで川を渡ると坂と石畳のキリスト教徒の街並みになるのです。

1軒1軒の住まいは重厚なドアの中世の家を彷彿させます。
そして、少し高い所に十字架があって素晴らしいです。

城郭の塀の上を猫がのんびり散歩しておりましたので、
旅のひと時と思って撮影してみました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ファイル 1180-1.jpg
猫の散歩

ファイル 1180-2.jpg
千の窓のある世界遺産の旧市街(オスマントルコの影響を受けております)

ファイル 1180-3.jpg
この橋を渡るとキリスト教徒の棲む旧市街

                           
ファイル 1180-4.jpg
古を回顧させる石畳の街並み
対岸はイスラム教徒の街並みです。

ファイル 1180-5.jpg
丘の上に十字架のたつキリスト教徒の町

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
㈱オオギヤは塗装・内装・改装・解体・舗装工事もやってるよ。

落書は若者のエネルギーの発散の場なのです。

2014.01.04 (土)

 http://blog.with2.net/link.php?720512
アクセスをクリックしていただけるとブログ掲上記 
載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。

********************************************************

2011年から2013年にかけて、ユーロ圏は
スペインと並んでギリシャのユーロ圏離脱を
優等生のドイツが監視、財政の立て直しを要求していた。

ところが、ギリシャは食料の自給率100%を超えているので、
食べるのには困らない。

ところが、日本の田舎と同じく商店街は、
シャッターを締め切ってたお店が多く、
閑散としていた。

高校・中学生が種々の事に発散の場がなく、
落書をしてエネルギーを
爆発させてるのでしょう。

何処の国も、今、若者が苦しんで
老人がのうのうとしているのです。

特に、ギリシャでは、軍隊・警察などは40歳~年金を
もらって暮らしておるそうです。

20年働いて、40年年金をもらう。
これでやっていけるわけないでしょう。

そりゃ、ロシアみたいに男の平均寿命が
ウオッカの飲みすぎで、50才であれば、
話は別ですが。
ワインではそんなわけにいきませんね。

かっては世界を席巻した国ですが、
観光と農産物で立国は少し無理が行きますでしょう。

ドイツのメンケルさんが怒るの無理ないです。

またまた、日本では考えられないような
お国柄です。

デモも、午前中大きなお腹をゆすりながら、
気勢を上げ、14:00頃から16:00まで昼食に
帰宅して、ゆっくり休んで、夕方、参集
そして、18:00ころまで、のんきにデモををやって、
三々五々に帰宅をする。

それで、金よこせ、年金減らすな。
ばかばかしいですね。

これでドイツが助けますか。
ユーロな国々が怒って、
自分たちを犠牲にできるか。と。

ユーロからギリシャの財政立て直しに、
3人組が押し掛け、給料を40%カット、
年金50%減額。それで、やっと欧州発経済危機を
免れたのです。

それに比べると、日本人は働き者ですね。
ギリシャ人の格言に、母親が子供たちに言うそうです。
「日本人のように勉強しなさい。」と

何処に行っても(中国・韓国・北朝鮮は別)尊敬されるのですね。

フイリッピン・トルコ・ギリシャでも聞きました。

の&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&

連絡先は埼玉県
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301
待っています。久喜市・加須市・杉戸市・羽生市・幸手市の
宮代町・熊谷市のみなさんのアクセスを楽しみにしています。
                                                                  
ファイル 1170-1.jpg
町中がシャッターが下り落書が反乱。

ファイル 1170-2.jpg
結構この落書きも絵になりますね。
アルゼンチンでも撮影してきました。

ファイル 1170-3.jpg
楽しいランチに花を咲かせてくれた流し。

ファイル 1170-4.jpg
楽しい会話が弾むみなさん。
中桐さん、疲れ気味ですか。
御年の割に須郷ですね。
高橋さんと談笑するおばちゃん。

ファイル 1170-5.jpg
お店を再開。まず、落書けしから。
がんばってください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  雨漏り奮闘記 さいたまの屋根屋のおっさん
 住まいを守る第一の秘訣は
1.塗装で外壁の劣化を防ぐ。
2.塗装で木部を太陽の熱と紫外線から守る。
3.屋根の平板スレートは紫外線の劣化から守ることが
 非常に大事です。
4.住まいを守る第一の秘訣は塗装である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~   
埼玉の屋根屋のおっさん『太陽光』とりつかれて

当社ホームページは
http://www.ogiya.co.jp/です。
クリックしましょう。
連絡先は埼玉県久喜市
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301

テッサロキニの城郭を見学

2014.01.03 (金)

 http://blog.with2.net/link.php?720512
埼玉の屋根工事店です。上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。

&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&

西洋の城郭都市として栄え、ギリシャおいてアテネに次ぐ
第2の都市です。

人口100万人の都市てして、また、近代トルコの建国の父と
呼ばれる「アタチュルク」の生まれた故郷です。

隣国トルコからも大勢の観光客の訪れるところです。
日本人にはあまりなじみがありませんが
隠れた観光都市です。

2000年前、アレクサンダーが戦いに明け暮れた、
そして、ヘレニズム文化出来ようとしていた時代は、
森や草原が多くこのあたりでもアジアライオンが
アフリカの大地ように、獲物を狙っていたのです。

現在でも、ギリシャ北部には、ラサール条約に登録された
9か所の湿原があり、200種類以上の鳥と野性の水牛が
棲息しております。

また、挑戦と悲劇のアンフイポリの獅子の川のほとりで
アレクサンダーは東征の集結をしたのです。
息子の4世は図らずも溺死させられた場所なのです。

歴史は無情です。

WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

連絡先は
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  雨漏り奮闘記・埼玉の屋根屋より。
いま、瓦の施工方法に全国瓦工事業連盟(全瓦連)の組合員が一丸となって「耐震・耐台風工法」(ガイドライン)に取り組み、
行政からの要請を受け、東日本の震災復興住宅に推奨されております。
和瓦の街並みがなくなる、ドナルド・キーンが愛した瀬戸内の尾道の風景が赤い瓦の街並みなってしまったら。
京都・奈良の和瓦がコロニアルになってしまったら。
そんなことを危惧する一人です。

                                                                     
ファイル 1169-1.jpg
アレクサンダーが集結し東征の出征荷で地だが、
息子のアレクサンダー4世が溺死させられた
アンフイポリ河のほとりに立つ
2頭のライオンの像(日本の狛犬や唐獅子に似てます。)
2000年前はライオンが生息していたのです。

ファイル 1169-2.jpg
テッサロキニの古城

ファイル 1169-3.jpg
笑顔でチャーミングな御嬢さん

ファイル 1169-4.jpg
パゲオン山を望み見る城壁

ファイル 1169-5.jpg
面白い、芸術の絵が壁に描かれておりました。
親父さんが粋なのでしょう。

さいたまの屋根やのおっさん『ルーフ』
瓦は1400年の歴史があり、耐久性があって、メンテナンスが楽なのです。
3/11の東日本大震災でも復旧工事は早く、15か月くらいで
修復作業が完了したのです。
重いと思っている方もおると思うのです。
そうではないのです。建物のメンテナンスの問題なのです。
なぜ、歴史の中で消えなかったのか。
良いものは残る。ここなのです。

当社ホームページは
http://www.ogiya.co.jp/です。
クリックしましょう。
エコは安いよ。住宅のメンテナンスはエコですよ。
連絡先は埼玉県久喜市鷲宮中央1-19-10
FD0120-58-9901  TEL 0480-58-0301

*****************************************************

1.建物の基本は屋根と壁と出入り口があれば、住居です。
2.現在は基礎部分がなければ、固定資産の対象から外れます。
3.窓なくてもOKです。倉庫などは無窓住宅の時代も有ました。
4.たかが屋根や。されど屋根屋です。
故郷の 色は何色 来待色(石州の方ならこんな光景が頭に浮かぶことでしょう。
沖縄の方なら赤瓦でしょう。能登の方はカラスの濡れ羽色でしょう。
やっぱり、日本人なら瓦屋根。

*****************************************************

さようなら。トルコ。人々の温かい心に触れて。

2013.12.01 (日)

http://blog.with2.net/link.php?720512
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

*****************************************************

東洋~西洋に。暖かいトルコの人たちと
笑い、体全体で話し合い、
呑兵衛とライトアップされた城壁のそばで腰を掛け
つまみをともに突きあい
素晴らしい時を過ごしました。

歩道橋の上でトルコの人に
話しかけられ、俺のカメラも、
キャノンだ。俺。カメラマンだよ。

別の人は、哲学者の様な
宗教家のような人たちで、
この本読んでくださいといただいたのですが、
ペルシャ語で書かれた本は、
ちんぷんかんぷんですが
気持ちよくいただきました。

ゼスチャーで話せば、
皆人間。素晴らしい時を過ごすことができるよ。

のんべーはトルコのロシア、それに日本人のへんな夫婦
笑って、抱き合い、頬をつけてあいさつすれば、
みんな喜んでくれるよ。

君もトルコに行ってごらん。
明るくて、気さくな人たちと
出会って、ゼスチャーの世界共通語で話してご覧。
酒を飲み、つまみを突ついて、
笑ってご覧。旅の良さが見えて来るよ。

皆人間。こわがることないよ。
最初は笑顔が肝心。
あいさつすれば、笑顔のあいさつが返ってくるよ。

少しお休みして、伊勢神宮の遷宮、
岩槻区のさいたま市編入10年
「家康の鷹狩行列」をアップします。
乞うご期待。

*****************************************************

ファイル 1140-1.jpg
城壁の公園で出会ったノンベーさん。
面白かったよ。

ファイル 1140-2.jpg
カメラマンと光子。

ファイル 1140-3.jpg
哲学者達と

                           
ファイル 1140-4.jpg
ライトアップされた、城壁

ファイル 1140-5.jpg
カメラのオリンパスがトルコでスーパーをやっていました。

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
日本の風土に合った瓦が健康にもよいこと知ってますか。
全瓦連のホームページも見てください。
屋根の知識に素晴らしい情報が満載。
連絡先は埼玉県久喜市  ㈱オオギヤです。
FD 0120-58-9901 
奈良東大寺の屋根は、瓦を平面に敷き詰めると20,000坪にもなるのです。
大仏殿に入って天井をご覧ください。
天井に四角いマス目が見えると思います。
6畳間の大きさがあるのです。驚くでしょう。
屋根を支えている垂木という四角金ぴかに光った物を
見ることができると思います。
それが30CM*40CMあるのです。こんな巨大な屋根が日本にあるのです。最後の再建したのが頼朝となんです。
1000年の時を経ているのです。
ちなみに、瓦1枚の重さが27Kgもあるのです。
驚くでしょう。
 

2000年の歴史を刻む、イスターンブール

2013.11.30 (土)

 http://blog.with2.net/link.php?720512                                       
上記アクセスをクリックしていただけるとブログ掲載の励みに成ります。宜しくお願いいたします。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。
瓦の歴史は、今から1400年前に遡ります。
百済の国から4人の瓦博士を招聘した。
そして、そののち渡来人である蘇我馬子が飛鳥の地に飛鳥寺(法興寺)を建立し、その後聖武天皇が全国に国分寺・国分尼寺を建立し、人民の心の支えにしたのです。

東京の国分寺市がその代表です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
イスタンブールは、紀元330年の東ローマ帝国から
今日まで、東洋と西洋の戦略の地であり、
文化、人種のるつぼでありました。
宗教もまたユダヤ教・キリスト教・イスラム教・エジプトの
原始宗教も介在したのです。

アフリカのンゴゴロから人が移動して、
ヨーロッパにとどまるもの、
ヨーロッパからインドに行ったアーリア人もまた。
このアナトリア地方を行き交ったのです。

マケドニアからインダス川の河口で
厭戦気分になり、アフリカに行って、
クレオパトラの王朝を築いたものも、
このイスタンブールを攻略したのです。

モンゴルからジンギスカンが大帝国を
築き上げました。彼もまた、このイスタンブールを通過したのです。

最後に西へ上ったオスマントルコも、
モンゴルを出て、中央アジアで、
傭兵として、活躍しながら、
ビザンチン帝国を陥落させ、
オスマントルコ建国したのです。

アタチュルクの共和制になるまで
栄えたのです。

全てと言ってよいくらい、イスタンブールの
城壁はいつも歴史の真ん中に存在したのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ファイル 1139-1.jpg
ビザンチン帝国の1000年の歴史を支えた鉄壁の城壁です。
イスタンブールの飛行場が近くにあります。

ファイル 1139-2.jpg
鉄壁の城壁に守られれ、コンスタンチヌス11世の
前の100年間はこの城壁内の都市国家でした。
周りは、すべてオスマントルコに囲まれておりましたが
100年間も国家としてあり続けたのです。

ジンギスカンも攻めあぐねたのです。
ここでも、トルコ国旗が青空に翻っておりました。
ファイル 1139-3.jpg
観光客がたくさんおりました。
ここに駅がありました。
今は城壁のみになってしまいましたが、
公園化されておりました。

                           
ファイル 1139-4.jpg
物見台が林立しておりました。
今は都市化の波に、道路によって
分断されております。

ファイル 1139-5.jpg
イスタンブールの旧市街と近代都市への
変貌がよく解りますね。
モスク・城壁・旧市街・遠くに高層ビル群。
2000年の街並みが凝縮されております。

太陽光を推進しよう会の「新瓦博士」
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。
㈱オオギヤは塗装・内装・改装・解体・舗装工事もやってるよ。

連絡先は埼玉県久喜市・ラキスタの里、鷲宮です。
屋根屋が面白ブログ。
久喜市・杉戸町・白岡・蓮田・春日部・古河・幸手
羽生・加須のこともアップするよ。
FD 0120-58-9901 

紀元前のカザフスタンの黄金人間

2013.11.29 (金)

http://blog.with2.net/link.php?720512
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
今、東日本大震災で国民の意識が変化している。
1400年の瓦の歴史に、故郷の風景に、変調を感じるのは、私「屋根屋のおっさん」だけなのでしょうか。
瓦は1400年の歴史に中で、このままでは、技能者が育たない。震災。戦災。火災。多くの災難を乗り越えて、瓦が日本の街並みを支えたのです。そして今があるのです。
TEL0480-58-0301
ご連絡お待ちしております。

ファイル 1138-1.jpg
紀元前のカザフスタンの黄金人間。
中央アギアは先進国だったのでしょう。
これだけの黄金に鎧を作ル技術とを持っていたのです。
ファイル 1138-2.jpg
アレクサンダー大王の頭部の彫刻。
どういうわけかいつも首を傾けてるのです。

ファイル 1138-3.jpg
古代の生活の様子がわかりますね。
犬が飼われていたことがわかりますね。

                           
ファイル 1138-4.jpg
アジアライオンが沢山いたのでしょう。
戦の手段として飼っていたのでしょう。

埼玉の屋根屋さん「住まいの基本は屋根にあり。屋根は文化だ。芸術だ。」
久喜市・加須市・白岡町・杉戸町・羽生市・古河市・熊谷市の皆さん応援してくださいね。
連絡は0120-58-9901 または0480-58-0301

屋根のことならお任せ「新瓦博士」!
当社ホームページはhttp://www.ogiya.co.jp です。
クリックしましょう。

ページ移動